いつ
やっぱり待っててもらう事に甘えていちゃだめだよね。
いろんな物を背負っていかなきゃいけないし
背負うおもさを感じないといけないんだよね。
僕は、このさだめを追いかけながら。
走り続けるだろう。
いつからか空がこんなに高く
見上げる色が変わったのだろう。
君は、何を待っているのだろう。
どのくらい。
見ている空は、同じだろうか?
その瞳に映る色何色?
大好きという言葉、はなしたくないという言葉も
その場しのぎの言葉だろう。
伝えるのは、決まっている
あといつになるだろう。
まえ
少しは、前むきになれたのかなー
いろんな事が変わって
いろんな渦に巻き込まれて
でも世の中悪い事ばかりじゃないよね。
助けてくれる人もいて
救ってくれる人もいて
待っててくれる人もいて
まあ、なんとかします。
明るい未来が欲しいから。
