主治医と不穏MAXのSII-であった。
maaも一緒に診察に入った。
一言も話さない娘に…呆れた(ρ°∩°)
とりあえず家族の気持ちはっきり云う。
主治医も病院も代わる気持ちない…ずっと診てもらいたい!
でも本人完全無視だから…
これだけ患者に、はっきり拒絶される医者も可哀想だ
(心なしか、涙目だったような…)
「とにかく診察にならないから病院としてどうするか話し合う…」言った。
(騒動なり
やう)
診察終わり、会計を待ちながら
maaは主治医の気持ちを思い胸が痛かった。
医者も人間なのだから…。
プライドに触れる発言に、反応してしまった結果だったにしても。
SIIに静かに話してきかす。
「シイ…シイがあんなふうに言われたらどうよ…シイが主治医で 先生の顔も見たくない!言われたらどんな気持ちするん? 悲しいよな
相手の気持ちや立場になって考えたり喋る事大事だね…」
…話した。
SIIーは「はい…」と言った。
…が…
あぁあ嗚呼…だぁ
主治医の心中や如何に…
諦めずに前向きに対応して
…と祈るばかりのmaaなり。
ここを乗り切らないと…
診てくれる医者も、いなくなるざんす!
ここが正念場! と思う。
