相方は仕事休み

SII-は病院OTへ
Fちゃんに送られて出掛けた。



maaが午後から出掛けている間に…
SII-は病院OTの後
自力でバスで帰る途中のバス停で倒れて救急搬送された様子

主治医がちょうど居て診察時、昨日の主治医の発言『病院はホテルでない!』言葉を許せない、主治医を変えて欲しい!と主治医に食ってかかり、主治医かわるなら病院としてみれないから転院しろと云われた様子。

その事に対して、相方も…SII-の話に激怒!もう面倒みないからひとりでやれ…的に突き放した様子。

SII-から電話あり。maaには倒れて救急搬送された話だけした。

晩ご飯時SII-と相方のよそよそしい雰囲気に
SII-がお風呂に入っている間に相方に訊ねたら…そういう経緯があったらしい。相方はSII-の停留所での発作を『緻密な計算上の策略的発作に見えた』…とmaaに漏らした。
解る…maaはSII-の発作を…そんな風に感じる事がたびたびあって信じられなくなる事がある。しかし…
然しながら乖離性は嘘だワザとだ…いうとますます症状が悪化する…難しい病気だ。
精神科医は患者として扱いたくないタイプの患者だろうな…と思う。
相方も私も病院の転院はもう考えていない。今の病院でずっと…と思う。
なんとか、突き放さずに最後までみてほしいと思う。
主治医や相方との衝突がどんな方向に進むのか…

ひとりおもいにふける…