2012年5月11日 金曜日 曇り ときどき 雨
SII-は今日から…
長い間休んでいた習字教室にでかけた。
習字の先生は、ボランティア的に
どこまでもSIIーの思いに答えてくれて
月謝も今回から回数制にしていただくことになった。
(月でなくその都度一回1000円で…)
送っていこうか…言ったら
相方が「一人で行かせろ」いう。
(maaは甘いのだろうか…)
一人で行かせることにした。
SIIーが書いてきた習字を見せてくれた
自転車で行けたこともすんばらしい!!
追記;
maaは、今日は職安に出かけた。
来週失業保険の指定日。
その前に一度相談に行っておかないと…と思った。
さ○ら野の中にあるパートタイムのハローワークに出かけた。
一定の働ける時間が定まっていないとなかなか難しいと思う。
PC検索してみた。
やれそうな仕事の内容は沢山あった…が。
SIIーの状態が安定しない今の状態では少々厳しいな おもう。
銀行でお金を下ろし、農協にアスパラの宅配の依頼に行く。
用紙を書き込んでいるテーブルに『山でクマに遭わない為の8か条』というパンフレットがあった。
山でクマに遭わない為の8か条
「単独でなく複数で行動する」
「鈴やラジオで時々音をだしながら行動する」
「絶えず周囲の様子に気を配る」
「音が消される強風時や沢沿いは特に注意する」
「夜間、明け方、夕方の入山は避ける」
「食べ残しは放置せず密封して持ち帰る」
「撃退グッズ(忌避スプレー、鉈など)を活用する」
「地域のクマ情報を確認してから出かける」
『もしクマに出会ったら!!』
走って逃げない!背中を見せない!
持ち物(帽子屋服など)を静かに置いて注意をそらす
注意しながら静かにゆっくり後退する
クマとの間に木や岩を挟むようにする
風向きに注意して撃退スプレーを使う(持っていれば)
クマが攻撃してきたら両手で顔や頭をカバーし防衛する
山や森はに入ることは、クマの生活場所に入ることです。
何よりも出遭わない工夫をすることです。
回避の方法…ふむふむ
思わず…見入ってしまった。
とっさ時に…
こんなふうに冷静に対応できるだろうか
山でなくても近所でもクマの被害はある田舎だけど…
maaは登山ほとんど独りだし
結構早朝に入山するからね
熊鈴は必須だ
山の季節!到来

気を付けよう…っと!


