今日はSII—のヘッドギアが出来たので義肢製作所に取りに行く日…

でかけたくなかったSII—を連れて行く…

TV局の取材は断ったので

昨日の私のパワー切れの状態では、太刀打ち出来ないと相方に頼んで居たが、
相方も、今日は少年の顔(^_^)vでサッカーに行きたい様子…

睡眠の力でパワー充電なった…ぽいので、

私が行く。

道すがらのSII—の攻撃…

私の妄想の中では、

右に左に変化球で飛んでくる手裏剣をひょい…
ひょい…と

かわしながら、

受け止めながら…

o(`へ')○☆パンチ!

(ノ-o-)ノ ┫オリャ

(/--)/ ⌒●


結局、最後の判断を…相方に託した(苦笑)。

私は見守り隊に徹する。(汗)


夜…山○先生から心配して電話を頂いた。

(お気遣いありがとうございますm(_ _)m)

SII—が話して…

私に代わる。

今までの入院したいが為の発作は、今回は主治医の専門のカギの病院へ行きたくない!ってところで止まって居るのかも知れない…
SII—の中で…葛藤…続いているのだろうなぁ…

飲み会から帰った相方と

茶の間で無防備な顔で、イビキをかいて眠る我が娘を見ながら

山○先生の電話でのアドバイスについて話し合う。

昨日より

今日…

時間の果たす役割は、大きい。

SII—は既に昨日のSII—ではないと…
そんな気がした。

計画を練らなければ…
(ΘoΘ;)