昼休みSII-にメールをしたら…
今日はピアカウンセラーさんに会ってくるので、今バスの中です。
先日二人で相談に行った支援センターの関係の精神の集うところに行った様子。
自分で行動し、自分で体験し、色々と感じる所が有った様子。
ピアカウンセラーの人、2人に会って、スタッフ含めてゲ-ムとかいろいろやって来た。何だかオレンジクラブの精神障害バ-ジョンみたいな感じだった。終わってから、何だか気が抜けちゃって、怖くなった。こんな感じだったら施設行けないなって感じた。コントミン飲んでみた。どうしようって感じ…�
先に…
「入院するにも鍵のある4病棟は嫌なのだ。2病棟なら…入院してもいい」と云った
SII-に、主治医が、
長く患っている、総合失調症の患者さんたちの2病棟は薦めない…と言った意味が
実は、そういうことかも知れない。
夢野久作の『ドグラ・マグラ』の世界か…
何か独特の違う雰囲気を感じて、怖くなった様子…。
なんとなく解る気がした。
微妙な雰囲気の違い…
脳の疾患の根本的な原因の違いかもしれない。
SII-は自分を分析するように
「自分は知的と精神の中間点に居る気がする…」と云った。
他人に忠告されたり
命令されたりすると
如何しても反発の気持ちが先にたち
素直に聞き入れにくいものだが、
自分で肌で感じてきた意味は
きっとあるのだと思う。
心配して山○先生から電話があった様子。
今日の経験が今後のSII-にどう影響するのか…
今後のこと、慎重に模索…だね。。。と私も想う。
