6月13日はSII-の定期の心理のリハビリだった。
SII-の感覚のレベルで…
レベルが50の時点では何とか自己制御が利くこと。
レベル25では自分で制御が利かなかった事
レベル50の時点で限界と休むことが出来るか?ということになった。
SII-の中に施設をしばらく休んでしまいたい思いと
休んでウチにいても(義父がいるので)
ゆっくりと休むことが出来ない思いと
入院しか手が無いようには思うが
入院は経験から、長くなるので、
嫌だという思いの中で…
揺れているような感じだった。
…ならば、どうするか?
結局、色々と話し合った結果
施設で午前中だけの作業
午後からは、完全に休ませて貰って様子を見る…を
一週間遣ってみる事として…
SII-も納得したようでした。
帰路に着きながら
山○先生と話して軽くなった…と云った。
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ちゃぐちゃぐ馬っ子の今日は、インター前まで混雑…
気分転換にイオンに寄ってウインドショッピングをしてくか…って
事になり、取っての切れそうなSII-のバックを探した。
(…忘れると、何でも詰め込んでる重たいバックなので壊れ得やすい)
丈夫なSII-ドラえもんバックを探した。
20キロ以上体重が落ちて洋服も着れるものが無くなったので
洋服にも目が行く。
随分歩いた。
ピョンピョン舎で冷麺を食べ…
スタバックスでお茶…
お茶をしながら、午後1時過ぎ当たりから
物憂げに涙を浮かべていた。
この時間帯に、決まって不安定に堕ちていくらしい。
自分ではコントロールできない症状。
脳のどの部分が影響してそうなるのだろう…と
私はSII-の顔を見ながら
頭蓋骨を透かして見ていた。
脳みその障害の部位を妄想していた。
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気分転換とか…
それだけではどうしようもない
症状なのかもしれないと…も、思えた。
山○先生とSII-との会話の中で色々と思いを探っていた。
