2008年5月9日(金曜日)
北海道では雪になるなんでいわれた今日は
さすがにイーハトーヴも寒い朝であった。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
チャリの出勤時、息が続く限り、
がむしゃらに立ちこぎでペダルをこいだ。
息が切れた。
切る風が身に沁みて寒かった。
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此処のところの気持ちの沈みは何処から来ているのか
かなり、気持ちが疲れているような症状で
重たい…。
口を開けば誰かを傷つけてしまいそうで口をつぐむ。
義父(ジイ)のイヤラシく、ひねくれたモノイイに
必死で心の耳を塞ぐ。
(先日、タカには、口答えするとますます突っかかってくるんだから、
フムフム…と聞く振りをしてかわせば良いのだ…というようなことを云われた。)
(どちらが大人か分からない…というセリフだが、今までのいろんなシガラミが邪魔をして
今更そんな常識的な意識が働かないのだ…と云って遣りたかったが...止めた。)
寡黙に…
寡黙に…
口をつぐむ…
何もする気になれない…
こんな日は
独りヨガもどき…
全身弛緩…
全身の力を抜いたイメージ…
空に昇天するようなイメージで横たわる。
明日も普通稼動の出勤…
気持ちをリセットし…
生まれ変わったように
新しい自分になって明朝、目覚めたい。
