2008年1月17日(木曜日)![]()
今朝も、冷え込んだ。
凍った道路にうっすら![]()
積もった雪はパウダースノー…![]()
鳴き砂のように…
通勤途中、踏みしめる雪が鳴いた…
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
昨夜、相方が出たSII-からの電話で、
『転院したい』と云って来た様子。
その旨をSII-は担当看護士に相談した様子であった。
また来たか…と思った。
先日の外泊時、SII-に『病院を変わりたい』と言われた。
此処で転院という新たな入院という逃げ道をこさえようとしているように思えた。
私は今までの経緯を話しながら、どこへ行っても似たような境遇になりうるということ、また通院の大変さを話してやった。
主治医を変えたり、転院のリスクは、紹介状がすべてのデータとともに上手く移行しない確立が高いこととSII-の中で人との関わり方のある程度の悟りがないかぎり多少違うケースで結局、同じようにその病院やそのDrを嫌と感じて、転院を繰り返す可能性もあり得る。
そういうことも考えながら慎重に決めなければならないだろう。
相方には、単刀直入に先のSII-の話と、私の考えを話した。
SII-は担当看護士に相談し『転院したいならそれもよし、然し主治医には家の人から云ってもらったほうが良い』といわれたらしい。
夕餉の団欒の中…
相方自身、(少なからず)主治医に対する不信感を抱えながら、17日、14時からの面談時、転院を切り出すべきか…と思い悩んでいるようであった。
果たして今日、相方と主治医はどんな話になったのか…?
今日の私は、仕事中にその結果が…気になってしょうがなかった。
