2008年1月13日(日曜日) 雪のち吹雪ときどき曇り

朝目覚めたら大雪であった。

おまけに吹雪である。

相方が小型除雪機で除雪をすることになり、

代わりに私がSII-の迎えに行くことになった。

9時出発。

『一寸先は闇』状態の吹雪に遭遇しながらの運転は久々に肩が凝った。

時間を考慮して行きは高速を使ったが、病院に着いた時、

正味1時間以上は過ぎていた。

帰りは国道4号線。

SII-をつれて家に帰ってきたのはお昼の12時半を廻っていた。

相方のお昼ご飯はスパゲティ…

昨日、タカも帰ってきていたので久々の家族6人

全員集合の昼食。

(相方の作るスパゲティは確かに美味しいんだけど)

みんな一緒だと、更に…美味しく感じるのは何故だろうね…



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午後15時、ジイの米寿のお祝いをする為みんなで台温泉へ向かう。

厳しい財政状態の中で、○田○旅館別館予約していた。

相方の姉さん家族4名をご招待していた。

ウチの家族6名とで総勢10名のコジンマリとした宴。

司会はSII-…

開会の言葉はFちゃん…

戴帽の儀は姉さんと私…

花束贈呈はタカ…

祝辞は義兄さん…

記念品贈呈…

ジイ、米寿に際しての想い、挨拶…

祝宴…

閉めは姉さんの所のお姑おばあちゃん…

SII-の手締めで閉会。

質素ながら、滞りなく…

SII-の余興の笑いや

Fちゃん、タカの歌のデュエットのハモリも完璧に近くて

実家の母が花を届けてくれたり---

姉さんや孫さんからのプレゼントありで

ジイ(義父)感動の『米寿のお祝い』となったようである。

ジイは感動の中で『黒田節』を歌ってくれた。

誰もが初めてジイの歌声を聞いたようであった。



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ジイ(義父)さま

健康で…これからも確りと、みんなを見守っていてくださいませね。

よろしくお願いします。