2007年11月23日(金曜日) ![]()
今朝は真冬のような冷え込みであった。
私の車はまだタイヤ交換をしていない。
晴れて欲しいなぁぁ…と真っ白に凍てついた外を除き見ていた。
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相方は今日は午前中、仕事という事で普段の定時の朝の風景であった…
日報駅伝…一関~盛岡---
一関出発が一関が雪のため北上発になった様子。
お陰で早く仕事が終わって、昼より少し早い帰宅と成った。
一緒に昼食。
日中晴れてアスファルトの雪は溶けていた。
午後いちスタットレスタイヤを積んでガソリンスタンドに寄りながら
タイヤ交換をした。
その足で相方と二人でSII-の面会のため盛○へ。
15時…面会室。
SII-は昼寝中であったらしく寝ぼけマナコで現れた。
精神安定剤(セレネース、アキネトン)が更に量が増えた様子。
昼寝の励行と夜19時に寝るように云われている様子に相方と顔を見合した。
本人には気にすると思って何も云わずに帰ってきたが、昼寝を2時間して
夜も7寺に寝かせられて、朝も眠剤の影響でほとんど寝ぼけていて…
10時と15時に別の安定剤も増えて…
ただ発作が起きないだけで寝かされているだけように見えた。
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帰りの車の中、『こんなふうな生活が続いて…
退院してきてから、普通の生活に戻れるだろうか…?』---と
相方が…独り言のようにボソリ...と洩らした。
返す言葉もなく、考え込んだ私は『先生に聞いてみるしかないじゃん…』と云った。
確かに…薬の入れ方に対しては、今回の入院の治療方針や方向性については
まだ詳しい話はない…
12/4の医大のMRIの検査…
この検査の意味合いもイマイチ理解に苦しんでいた。
相方が行ってくれる事になっている。
『疑問点は随時確認して行こう…』と相方が云った。
