11月10日(土曜日)

午前 歯科受診→スポーツジジム→

午後 イーハトーヴ...中島恵子先生の公演…受講

そして…17時、SII-面会

20時帰宅。

11月11日(日曜日)

朝、相方の姉さんの舅さん訃報の連絡有り。

相方とジイ(義父)と私で姉さん宅へ顔出し。

拝んでくる。

11/12 火葬、11/15葬儀。知らせを受けて帰る。

帰り途中一週間の食の買出し。相方に手伝ってもらう。

午後、秋野菜の収穫。カブとからし菜を洗う。

それだけで腰痛。(トホホ…のガラスの腰…)

カブは千枚漬けと酢漬け…

からし菜は普通に塩漬け…漬物三昧。

11月12日(月曜日)

SII-の入院先の病院から医大に検査が入っていたのを相方に頼んでいたが 相方は火葬に行かなければならなくなり急遽会社を休んでSII-の対応に廻る ことになった。

7時半家をでて入院先の病院へ。外出許可を貰って医大へ。

かなり混んでいて待たされる。

結局、紹介状があっても10時半、12月4日のMRIの予約のみ。

会計のところにたどり着いて11時半を過ぎていた。

会計を待っている中でSII-の意識喪失、脱力…ケイレン発作(瞬目あり)に遭遇。

周りに助けを求めて脳外科に連絡してもらいストレッチャーを持ってきてもらい 運んで もらう。

3~5分か…まもなく脳外科Drの前で醒める。

昼の薬を飲ませて落ち着いた。

医大のレストランでスパゲティを食べる。

13時過ぎ入院先の病院に戻る。



主治医と面談有り。

抗ケイレン剤の血中濃度が前回の半分近くに落ちている様子。

『薬をちゃんと飲んでいるか・・・?』と聞かれた。

朝晩は間違いなく飲んでいるのを見ているが…。

本人任せの薬の管理を病院で管理して様子を見る様子。

その後の状態で次の対応を決めるとのこと…話された。

私なりに家族の立場でSII-の過去の発作のデータをエクセルにまとめる作業をしながらどこに原因があるのか模索している。

何か、ヒントがあるのかもしれない。

先日の中島恵子先生のお話の中でも記録することの大切さを語っていた。

曖昧な記憶に頼るのでなく記録としてデータをつけていきその中から対策や方向付けをしていく事が間違いのない判断に繋がるのかもしれない。

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15時会社に戻った。思っていた通り山盛り、てんこ盛りの仕事の山…

付けられない残業…何とか、格好をつけて帰る…

お疲れの一日…

夕餉は相方の鍋…

既に終わっていて一人で鍋をつついた。




相方とSII-の話しになった。