2007年9月2日(日) ![]()
今朝、相方は日曜日だというのに6時に起きてマラソンを見ていた。
私も目が覚めて朝食の支度にかかった。
相方は今日仕事に出るらしく6時半に朝食…
7時には、出かけていった。
ジイ(義父)と私と、SII-は 7時何時もどおり…
SII-はなかなか起きてこなかった。
昨日の疲れが残っているのかもしれない。
数回、起こして…まだ起きてこなくてまた起こした。
7時20分、やっと起きてきてスポーツジムには行かないと言った。
「母ならば、そういう疲れは汗をかいて汗と一緒に流すのが
一番効果あるけどなあぁ…」
「母は行って来るぞ~…
」と云って放っておいたら・・・
まもなく 『やっぱり行く・・・
』って…![]()
10時半からのローインパクト45分だけハマって汗をかいた。
わりと、すっきりとした汗だくの笑顔 ![]()
が 見られた。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
帰り、シンノスケ叔父さんの様子を見に県立病院に寄った。
伯母さんとシンタロウさんの姉ちゃんが付き添いをしていた。
相変わらす意識はなかった。
『MAAさんが来てくれたよ…何時も気にしてMAA、MAA云ってたじゃ…』
…と伯母さんが耳元で大きな声で話しかけた。
薄っすらと目をあけた。
手を握って『オンチャ…MAAだ』と言ったら
分かったように手を握り返して…
トントンと小さく相づちを打つように動かした。
分かっているのだ…と思った。
帰りの車の中で、こみ上げる想いに胸が詰まりながら…
深呼吸しながら…
『参ったなあぁぁ・・・』 と独り言に 言葉が漏れた。
一瞬、SII-が居た事に気づいて…慌てた。
『SII-…生きている事が迷惑と思って悩む事はないんだじゃ…
シンノスケ叔父さんも何も出来ないと病んでたかも…って云ってたけど
其処にいてくれるだけで…生きていてくれることだけでも、
力になっているんだから…
SII-だっておんなじ… お母さんにとってSII-が力なんだじゃ・・・』
独り言みたいに…言葉がもれた。
P.S
今日は相方の誕生日…![]()
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昨日タカは友達宅に泊まって居なかったのでSII-と私と
を渡した。
SII-は早く解凍するように…早いほうが良い
と私に促したのだ。
SII-はSII-なりに気にしていた様子。
(・・・面目ないトホホ… ![]()
)
まっ…状況としては半解凍って所でしょうか…![]()
今日はみんな揃うので ![]()
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