2007年6月28日(木)![]()
6月26日に兄貴の嫁さんが仙○の大学病院に入院した。
昨日、兄貴と話した感じでは…
当日病院に入院させて大学病院の担当医師と話して、
子宮は全摘…(卵巣も全摘…と云われていたが卵巣は取らない様子。)
更年期を前にしてホルモンバランスの不安定さを考えた処置なのだろう。
血栓の出来やすいホルモン剤の服用が出来ない事を配慮しての措置らしい。
妊娠が身体に合わず、超未熟児で出産…
それでも頑張って二人の子供を出産したのだが、
産後の肥立ちが悪く、出産した仙○の大学病院で膠原病と診断されて定期的に通院していた。
そして先月の大出血…(致死量ぎりぎりの出血…)
膠原病を持ちながらの一週間後の子宮摘出手術となった…
血液サラサラの薬を飲んでいることとか色んなリスクを抱えての手術…
どんなにか不安を抱えて手術前の緊張の中にいることだろう…
本人も然ることながら、兄貴の想い…
不安や色んな想い…
そして、実家の母や、
兄貴たちのふたりの息子たちの想いを
感じながら…
上手く行ってくれることを…
心から、祈っている。。。
![]()
![]()
