秋の夜長誰にも心を開けない夜は 誰かが恋しくなる 着信をチェックしてみたり 誰かにメールを送ってみたくなる だけどよく考えてみたら 私にはそんなに気安くメールを送れる相手など いない事に気付く 苦笑い・・・ 独りの自分を思う・・・