娘達との大切な時間 | とある家庭のモラハラ黙示録

とある家庭のモラハラ黙示録

ある日突然、モラハラ妻と化し、私に悪意に満ちた行動を取るようになった妻。
ここではそんな生活が始まった日から離婚後の同居生活、そして元妻が娘達を連れて出ていき、一人暮らしを始めた今を綴っていきたいと思います。

娘達とはこれから離れて暮らすことになります。

以前からお伝えしているように、もう会うことは無いかもしれません。


長女は中3。

次女は小4。



もう父親と行動を共にする年齢でもないのかもしれません。


それはわかっているつもりです。


離婚しなかったとしても、行動を共にすることは無いのかもしれません。


それでも…


家庭内別居になっていなければ


娘達との関わりを阻止されてなければ


この4年間で


私も…


娘達の学校の入学や卒業をお祝い出来たはず


運動会を見に行き、応援出来たはず


学芸会を見に行けたはず


体育祭を見に行き、応援出来たはず


長女の部活の試合を見に行き、応援出来たはず


娘達の誕生日にプレゼントを渡せたはず


クリスマスには娘達にプレゼントを渡せたはず


お正月には一緒に初詣に行けたはず


夏には花火や夏祭りを一緒に楽しめたはず


遊園地や動物園、水族館にも連れて行ってあげられたはず


旅行にも連れて行ってあげられたはず


この4年間、私には娘達との大切な時間を過ごすことが許されなかったのです。


過ぎた時間が戻らないのは仕方無い。

しかし今後、それを取り戻すことが出来ないのも悲しい。



娘達は元妻に洗脳されていることでしょう。


今後、私と会ってくれることは期待しないほうが良いのかもしれませんショボーン