漫才コンビ「B&B」の島田洋七(57)が5月末にも所属事務所の吉本興業を離れることが9日分かった。関係者によると、大ヒット中の自伝的小説「佐賀のがばいばあちゃん」の収益をめぐり、吉本側と衝突したことが原因とみられる。洋七は1979年に東京進出のため吉本を一度離れ、96年に復帰。2度目の契約解除となる。
今度はどうするんだろう?
漫才コンビ「B&B」の島田洋七(57)が5月末にも所属事務所の吉本興業を離れることが9日分かった。関係者によると、大ヒット中の自伝的小説「佐賀のがばいばあちゃん」の収益をめぐり、吉本側と衝突したことが原因とみられる。洋七は1979年に東京進出のため吉本を一度離れ、96年に復帰。2度目の契約解除となる。
今度はどうするんだろう?
26日発売の「週刊現代 」で18歳年上男性と温泉旅行と車内喫煙を報じられた元「モーニング娘。」の加護亜依(19)について、所属事務所のアップフロントエージェンシーは同日、加護との契約解除を発表した。加護は昨年2月に写真誌「フライデー」に喫煙写真が報じられ謹慎処分になっていた。今年に入って所属事務所の仕事を手伝うなど復帰を目指していたが、2度目の喫煙発覚に、所属事務所も解雇という厳しい処分を下した。
もう無理ですね。
東京電力は7日、東京、神奈川、埼玉など9支店で、契約者約47万人分の個人情報が記されたマイクロフィルム計2326枚を紛失していたと発表した。
同社によると、フィルムは縦11センチ、横15センチの透明なもので、契約者の氏名や住所、電話番号、口座番号などが、 ごく微細な文字で記録されている。
同社では、昨年11月に神奈川支店で約21万人分、先月には千葉支店で約11万人分のフィルム紛失が発覚。紛失した個人情報は計78万6400人分にのぼり、全顧客(約2770万人)の2・8%に相当する。紛失した情報が悪用されたとの連絡はなく、同社では、誤って溶解処分した可能性が高いとしている。
危機管理は?