お久しぶりです。🙇

久しぶりの投稿ですが、
ちょっと今日の気持ちを書いておこうと
思います。暗いです。
自分の気持ちを吐き出しているだけなので、
興味ない方どうかスルーして下さい。

錦戸亮君
22年お疲れ様でした😌

まさか、こんな日が来るとは
思っても見ませんでした。

いや、思って、、いたかな。

去年すばる君が去って、
6人になったエイト
特に亮君の意気込みを感じた
GR8EST LIVE
病気と大怪我のヤスくんの身体を気遣いながら
台湾公演、追加公演まで駆け抜けて、
エイターみんな安心したよね。
すばる君の抜けたエイトを、
引っ張ってくれた亮君。
泣いているエイターに6人の新しい姿
見せてくれたよね。力強い歌声で。

でも今年に入ってcrystalの新曲を
テレビで歌わないしおかしいな、
なんでかな?心配してました。
イヤな記事も目にして、
十五祭live決まっても、
心配が拭いきれなくて。
live6人で!って言葉に安心したり。
でも新しいアルバム、新曲が出せないのは、
亮君に何かあるとしか思えなかった。

ジャニ勉もクロニクルも、
関ジャムも亮君の姿や言葉を、
笑ってるかを確認する日々でした。
レンジャーも通常と言えば通常かもしれないけど、言えない言葉をたくさん隠しているような気がして、、、

どうしてもイヤな噂の記事を嘘だ!
と言えないでいました。
亮ちゃんは大丈夫?
亮ちゃんは今何を思っている?
もし、亮ちゃんが離れたいと思っているなら、
関ジャニ∞はどうなる?
私は、どうする?どうなる?
全然真実なんて見えないのに。
イヤな結果を聞いた時の自分を
想像するばかりで。

テレビで初披露crystal歌った亮君の
暗さは本当に心配でした。
やっぱり何かあるんだ。
歌がクールでカッコいいのとは別に、
暗い表情を隠せないぐらいの亮君の目が、
辛さを物語っているようで、、、

大阪live
東京live
お友達と着々準備しながら、
引っ掛かりが。
やっぱり。
大阪live生で見た亮君。
嬉しさ、、より
亮君から発する楽しむ感がなくて、
演奏も歌も最高!なのに。
凄く頑張ってカッコいいのに。
live本当に最高!なのに。
落ち込みました。
亮君の気持ちが見えたようで。
笑顔みたい。
東京公演まで1ヶ月。
全然気持ちが、あがらなかったな。
東京、楽しかったんです。
笑顔があったから。
アリーナだったけどスクリーンでしか、
表情見れなかったけどね。

ちょっと安心して帰ってきて、
月曜日、火曜日公演終了!!
オーラスも最高だったようで
良かった~、と思ってました。

そしてまさかの報告。

会社でお友達からライン。
仕事どころじゃないけど、
仕事してて良かった。

私すばる君の時みたいに、泣いていません。
泣けません。
これからの自分がどうなるか想像できません。

8年。
一番辛い時。
亮君、関ジャニ∞のおかげで、
笑って暮らせました。
ショックだった病気を乗り越えたのも、
常に亮君関ジャニ∞が好きという気持ちがあったから。
手術の前日夜も亮君のドラマDVD見て泣きながら
過ごしたし。
回復して動けるようになって、やっぱり元気出たのはDVDや歌を聞いていたから。
本当に、常に私の心の支えでした。
体力回復の為走り始めたマラソンも、
常に関ジャニ∞の曲と一緒。

すばるくんも含め関ジャニ∞7人の声の
交ざりが大好きでした。
ハモりも気持ち良くて。
でもやっぱり亮ちゃんの声だけは、
どんな時も聞こえていたかな。
無意識に。
本当に関ジャニ∞の楽曲が大好きで、
すばる君とともにメインボーカルを歌う、
錦戸亮君が好きでした。
すばる君が去ったあとのヤス君との歌も、
カッコ良くて、「あ~、これからはこの
二人のメインボーカルが聴けるんだ!!」
嬉しかったのに。
ヤス君と亮ちゃんのタイプの違う歌は、
それぞれロックを感じて2倍の楽しさだったのに。

関ジャムでも本当に贅沢に楽しませてもらいました。
贅沢なことだったんだな、、、。泣

亮ちゃんがメンバーの歌声をわかって作る曲、
みんなの個性を引き出すような曲だったり、
亮ちゃんしか作れない唯一無二な関ジャニ∞の
楽曲も作ってくれましたね!!
素敵なタイミングでエイターが喜ぶことを、
わかってやってくれる出来る男!亮ちゃん!

本当にliveにドラマに、バラエティーに。
時間ない中、どのお仕事も完璧にこなす中、
エイターの為に色々考えてくれる亮ちゃん。
もちろん関ジャニ∞メンバーみんなそうです!
あったかい。

頑張って、
頑張って、
頑張って。
関ジャニ∞を愛して。
エイターを想ってくれた亮ちゃん。

関ジャニ∞を離れても、
離れた、場所で見守ってね。
お願い。

心から、
関ジャニ∞のメンバーとして、
頑張ってくれてありがとう❤️

少しゆっくりできるといいね。
笑顔で過ごしてね。