10/1〜何を聞かれても誰にも言わなかったのですが…正月休み、初めて家族に打ち明けました。


身内は『misonoの一ファンであり、何よりリスペクトし合えている』ので…


『misonoが実業家になれた』のを『1番、喜んで下さっていた人』だから『1番、悲しんでしまう』と思って…


これ以上、ご心配&ご迷惑をおかけする訳にいかないから『全て解決してから説明しよう』と考えておりました。


そして今まだ現在進行形なので、途中経過だから…中途半端に話し合いをしたくなかったので、もう少しだけ時間が欲しかったのですが…


全く落ち着かないし、悪化していってるから…avexさんを含めて、もう待たせられない所まで来てしまったので覚悟を決めました。


何故なら、姉がTV番組に出演する際『行きつけのお店ありますか』と質問される度に『妹のお店がオススメです』と提案をして下さっていたので…


大好きな人がMCを担当しているバラエティー番組から『店内を撮影したいです』とか…


大切なスタッフさんから『数年ぶりに姉妹で共演して下さいませんか』とか…


倖田來未さんが25周年って事で、いつも以上にオファーが沢山きています。


『人類みな麺類』さんが取り上げられるタイミングでは、misonoがコメントしたりもしました(笑)


しかもOPENしてから1年がたつので、misono単体でも雑誌の取材や新聞のインタビューのご依頼は結構あり…


全て引き受けたかったのですが、全部お断りしなきゃいけなかったから…申し訳なさすぎました。


でもその分、勝手に『焼肉たむら』の名前を出させてもらったり、知り合いのお店に仕事をふらせていただけたりしたし…


忘年会や新年会の予約が入る度に、お礼&お詫びをしながら…misono Presentsの飲食店(4店舗)で対応できないから、仲の良い飲食店にお願いをして。


misonoの仲間のお店まで繁盛して、貢献できたら自分だって嬉しいし『これでいいのだ=これがいいんだ』『大丈夫だ』『平気だ』と、言い聞かせております。


ただmisonoプロデュースのエステサロンも大阪店はなくなってしまい、京都店だけしかやっておらず…


misono Presentsのお結び屋さん(4店舗目)が、8月〜2ヶ月間だけしか出来ず…


10月、misono Presentsのカレー屋さん(3店舗目)が『新しいラーメン屋さんにしたいから外したい』との事で、半年間で『移転』となり…


11月イッパイで、自分の男友達がmisono Presentsの飲食店を辞めてしまい…


12月に、misonoの仕事仲間が解任されて株主さんじゃなくなってしまいました。


なのに、misono Presentsの焼鳥屋さん(1店舗目)が何故か『面識のない焼肉屋さん』になっていて…


1月、misono Presentsのラーメン屋さん(2店舗目)から姉妹のサインや『味噌ラーメン』や『ウチ』という文字etc…何もないんです。


なので、やっと身内で集まれる日があったから…京都の実家で、1から話をしました。


勿論、誰のせいにもしたくないし…陰口を言いたくなければ、悪口を聞きたくもないし…


『信じてしまったmisonoが原因』だから『全て自分が悪いんだ』と…


そしたら、相変わらず最高の家族で最強の味方だから…何も言わずにただただ聞いて下さったので、本当に助かりました。


それにmisonoの周りの人が『自分より怒って下さったり、自分の代わりに泣いて下さる』から…そのおかげで、涙を流さずに元気&笑顔でいれます。


2020年〜コロナ禍をきに関西へ戻ってきて、また0(人脈作り)からやり直して…


飲食店を4店舗とエステサロンを2店舗できて、チャリティー&ボランティア活動まで出来て…


本業のお仕事のギャラを募金していたけど、売上の一部を支援先に寄付できるようになって…


『美容と飲食ってセットだから』と、勉強&経験の為に経営者さんと付き合うようになり(笑)


misonoが『動物愛護団体、福祉の施設、子ども食堂&子ども宅食etc…を応援&協力する側』だったのに。


関係者の皆様(会長さん、出資者さん、株主さん、のだ麺さん、人類みな麺類さんなど)が良い人すぎて…


2024年のうちに5店舗なくなったのに、misonoとは縁を切らず… 誰も離れていきませんでした。


だから『自分が1人で何とかしよう』と、動き続けておりますが…結局、大企業の社長さん達に救われています。


より一層、絆が強くなった気がするし…本当に大事な物事や人を本気で守っていきますので、宜しくお願いします。


〜P.S〜


ちなみに、misonoのお兄ちゃん(的存在の)たむけんが帰国中なので…ゆっくり会えてイッパイ喋れたから、本当に良かったです。


たむけん&misonoがお世話になっている男性が『misono Presentsのカレー屋さん(3店舗目)を、半年間やって下さっていた』ので…


『焼肉たむら』が、多忙で大変なのにもかかわらず…いつも親身になって相談にのって下さり、感謝でしかないです。


misono&たむけんのお父さん的存在のかたが『misonoには笑っていて欲しいから』と…普段、食べに行けないようなお店の食事をご馳走して下さったり…


『misono Presentsのウチのお結び屋さん(4店舗目)を、会長さん&株主さんが売って下さるなら買い取るわ』


『場所は良いしデザインも可愛いのに、から家賃を払っていて勿体ないから2人で新しくお店をやろう』


という言葉をくださった日があって、会食中に大号泣してしまいましたが…


たむらけんじファミリーのメンバーは笑いに変えて下さったりするので、常に『1人じゃない』となれて…本当に心強いです。


たむけんからも止められていたのに、misonoの友人(約500人)に自ら紹介してしまったので…


misonoが存在しなきゃ『この2人と繋がらなかった』訳だし…やっぱり、自分のケツは自分でふきます。


『ご家族がいらっしゃるから』と、自分を押し殺して耐えておりますが…


まだまだ我慢をし続けなきゃいけない日々なので、あたたかく見守って下さると幸いです。


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