【出会い】
初めて君にあったその日から
私は自然と目で君のことをおっていて
そして目があっただけでキャッとなって
声をかけられると
ドキドキして―
そんな幸せな毎日が続きますように―
どうせふられるって分かってるなら
このままの関係が動かなくても良い
あぁ―君がこっちみて笑った。
少し顔がにやちゃう。
絶対私、今
可愛くない。
神様、私は
今日、君にあったその日から
私の初恋を君に捧げます―
藍那の新作なりヘ(゚∀゚*)ノ ワーイ
【出会い】
初めて君にあったその日から
私は自然と目で君のことをおっていて
そして目があっただけでキャッとなって
声をかけられると
ドキドキして―
そんな幸せな毎日が続きますように―
どうせふられるって分かってるなら
このままの関係が動かなくても良い
あぁ―君がこっちみて笑った。
少し顔がにやちゃう。
絶対私、今
可愛くない。
神様、私は
今日、君にあったその日から
私の初恋を君に捧げます―
藍那の新作なりヘ(゚∀゚*)ノ ワーイ
神様、私は普通に生きたいです。
でも私にはそれが出来ないのですか?
今、私は思う。
私は普通にしないのではなく、出来ないと言うことを――
リストカットを経験し、自殺未遂まで。
事実ではないことを噂され。
娃委狭(あいさ)
私は目立つことを望んではない。
でも卓球をしていたためよく馬鹿にされている。
卓球の時のかけ声。それは他人から見るとたんに叫んでいるようにしか
みえないのだろうか。
生まれつきの体質もあり、アトピーが酷かった。
それも男子に冷やかされた。
そして一番辛かったのはある女子との関係――
【アイシテル】
「アイシテル」そんな言葉言わなくたってもいいんだ。
だって一緒にいるだけで自然と伝わるんだから。
そんなことクソくらえだ。
今、伝えないと。
僕から君が消える前に言っておくんだ。
「アイシテル。」
そして最後に君に嘘をついた。
「君に会えて良かった。僕は幸せだよ。」
本当はそんなことなかった。
君に会えてもこんな悲しい別れが来るのなら
君のことを知らない方が幸せだった。
そして僕は一人の女の子の為に身を引いた。
少しでも、君の中で僕が優しく残りますように。
そして僕のことを思い出して泣きませんように。
神様、僕はたった一人の女の子を愛することも出来ないのですか ――
初めての更新です( ̄▽+ ̄*)
切なく、ある事情により恋をかなえられないられない男の子とテーマにしてみました。