ブログで集客・商品PR方法!商用・ビジネス・スタッフブログの書き方 ブロガーが書く宣伝広告依頼 -152ページ目

ネット集客方法 ~ネット上から読者または、お客さんを呼び込む方法とは~

ネット集客方法 ~ネット上から読者または、お客さんを呼び込む方法とは~



どうもです。ブロガー協会の平島です。
僕たちブロガー協会 は、よい商品、よいサービスを扱っていながらそれを上手く広めることのできない中小企業の集客のお手伝いをしています。
メインはインタ―ネットからお客さんを中長期的に呼び込むことです。
アナログ営業一切なし!です。



ネットでの集客のいいところってご存知ですか?

それは、チラシや新聞のように「丸めてポイッ」って捨てられないことなんです。

いつまでのネット上にその情報が残ることなんですよ。



ブログやYoutube、ニコニコ動画、静止画CMなどを織り交ぜつつ広いインターネット上に、お客様の情報をクモの巣のように張り巡らせていきます。
検索されるであろうキーワードを設定して、何百、何千、何万という検索ワードにも対応させていくのです。

あなたのブログにはご自身の職種に関連するキーワードがタイトルなり、記事の中に入っているでしょうか?



関連するキーワードを入れることとは、集客だけでなく、ブログをお持ちの方なら当然アクセスアップにもつながります。
それは数だけのアクセスアップではなく、あなたのブログの内容にあった「意味のある」アクセスアップとなるでしょう。
アクセスアップは数の大小ではありません。

あなたのブログと検索して訪れた訪問者の目的がイコールになった時、初めて意味のあるアクセスとなります。



アクセスアップのブログを書いていながら変なことを言うなぁと思うかもしれませんが、1000人が訪問して一人が興味を持ちその商品を購入・サービスを利用するのと、

100人が訪問して10人が購入・利用するのでは、あきらかに後者の方が、意味のあるアクセスを集めていることになりますよね?



それに加え、その全体数が上がれば集客の可能性だって上がります。

これが本当のアクセスアップだと僕は考えているからなんです。

これを読んでいるあなたもきっと、何か目的があってブログ書き始めたはずです。

それを思い出して、本来の目的をしっかり持ちながらブログを書いていってください。





全国ブロガー協会 : 平島賢一

本気で集客するためのtwitterネットマーケティング講座で手持ちの名刺がなくなりました。

本気で集客するためのtwitterネットマーケティング講座で手持ちの名刺がなくなりました。


どうもです。ブロガー協会の平島です。
昨日(2011/04/26)に開催したtwitter・ネットマーケティング講座は、厚木B1グランプリで僕たちブロガー協会が「甲府とりもつ煮」をネットからPRしたネット戦略についての内容でした。
基本的に少人数制で、途中参加者の質問もドンドン受付ます。
中には質問したくてもできない方もいらっしゃるでしょう。
なので、その口火を切ってもらうという意味、そして、講座途中でお互いの距離を少しでも近づければと思ってそうしています。
緊張した雰囲気では学べることも学べなくなってしまいますから。


いずれ記事ネタがつきたらアメンバー限定で書こうかなと思っています。
今、書いてしまうと参加してくださった方々に申し訳ないので「いずれ」です(笑


下記の動画はかなりカットしてあり、ほんの一部ですが一時間の長編です。
本気でネットから集客をお考えの方以外は見ないでください。



皆さんどうやらSEO業者さんやHP作成業者さんと僕らブロガー協会 を誤解されている方が多いようなのです。
なのでいつも「ブロガー協会とは」からの説明になってしまうんです(汗
※僕のプロフィールに少し書いてあります。


また、「甲府とりもつ煮」のネット戦略以外にもとりもつ隊の隊長さんが行ったある行動など、厚木B1グランプリの裏をご紹介しました。
参加者の方々からで「どうして裏側、戦略を公開できるんですか?マネされませんか?」と質問を受けました。


答えは・・・
「マネできないから公開してるんです」
一般のブロガーさんにも、大企業にマネできない僕らのネットマーケティングノウハウ。
そして、個人が自分で考えて誰に言われるまでもなく行動できる実行力。
なぜなら、一人の個人事業主さんに対して本気で考え、本気で応援しているからです!
まだまだ、ありますがここまでにしておきます。


一連の質問にお答えして、帰り際に参加者の方から
「名刺をください。できればたくさん」
手持ちの名刺をすべてお渡ししました。
こういうことってあるんですね。


参加者の皆さんありがとうございました。


全国ブロガー協会 : 平島賢一
劇的!ブログアクセスアップ術!ブログで集客・商品PR方法を徹底攻略!!-山梨twitter・ブログマーケティング講習

ホームページが見られていないのはなぜだと思いますか?

ホームページ見られていないのはなぜだと思いますか?


ブログ集客の平島です。


あなたはきっと、このブログに「ホームページが見られていない」から検索をして来られたのだと思います。


●ホームページが見られていない原因は二つ考えられます


1.自分でホームページという「箱」だけ作ったから。
2.業者に「箱」だけ作ってもらったから。


結論を先にいうと、その「箱」を見せること(見せる仕掛け)をしていないからです。
業者はSEOとかキーワードとか言うでしょうけど、果たしてそのキーワードはお客さんが求めているものなのでしょうか?
つまり、会社側が発信したい情報=消費者が欲しい情報になっていないんです。
ハッキリいって技術より、どうやったらお客さんに見てもらえるかの誘導方法を考えることです。
ホームページは誘導方法ではありません。
お店や会社を知ってもらい、購買、利用していただくための「手段」です。



民間企業を例にしてみましょう


山梨県甲府市には「おーぶん菓子や あゆち」というスイーツセレクトショップがあります。
当然、店名は地域の人か関係者しか知らないので、ネット検索されません。
そうなると、「甲府 お土産」「甲府 お土産 お菓子」「甲府 お土産 焼き菓子」「甲府 ラスク」「甲府 シュークリームの美味しい店」「ハラダのラスク」 
これらの検索キーワードが予想されます。


予想されるというより、実際に検索していただくとおわかりいただけますが、TOPページの上位を占めているのは行政でもなければ、企業でもありません。そのお店のホームページでもありません。
すべて僕や僕の仲間のあげた情報(ブログ)です。


なぜ、甲府と限定したのかおわかりですか?
観光地を思い浮かべていただければイメージしやすいですが、群馬県の草津温泉を例にすると、
群馬県ではなく、目的地である草津でお土産やランチ、観光情報を探しますよね?
それと同じで大きく広げるのではなく、絞って発信していくんです。
その絞った情報をいくつもネットに展開して様々な人に見てもらえるようにする必要があるんですね。


この結果、そのお店は地元だけでなく全国放送のTV曲やラジオからの取材が来るようになりました。
先程、検索キーワードの一覧に赤字で「ハラダのラスク」というのがありましたが、有名店の名前を検索しても甲府にあるお店の情報が出るようにすることも可能です。
なぜそうしたかと言いますと、ラスクやスイーツに関してはハラダのほうが有名です。
しかもラスク好きな人にラスクの営業を仕掛ければ、話は簡単です。
なので、有名店ファンを地域のセレクトショップへ流そうと仕掛けたわけです。




ブログやtwitterなどの広報をすればもっともっと企業の情報を広めることは可能です


●このような業種の方々にブログPRについてご相談いただきました。
・自衛隊広報室
・県内市町村役場観光課
・行政書士事務所
・NPO法人
・心理療法士
・鍼灸治療院(整骨院)
・宝飾デザイン作製会社
・結婚相談所
・二輪車販売店
・タバコ販売店
・飲食店(カフェ、レストラン、パティシエ)
・雑貨屋
・アロマ教室
・クリーニング店
・お米販売店
・健康食品取り扱い店
WEBコンサル、HP作製会社
・宿泊施設(ペンション、旅館)
・英会話スクール
・風水師


※WEBコンサルやHP作製業者でさえ、相談に来るぐらいです。
なぜだかおわかりでしょうか?
キレイな箱(サイト)を作っても、目的の人に探されて見られる仕組みを構築することについては、こちらの方がスペシャリストだからです。


$ブログで集客・商品PR方法!商用・ビジネス・スタッフブログの書き方を徹底攻略-山梨県中小企業団体中央会会議室
山梨県中小企業団体中央会で行ったブログやtwitterを使った企業PRについての説明会


$ブログで集客・商品PR方法!商用・ビジネス・スタッフブログの書き方を徹底攻略-県、市町村広報室、広報誌PR
某市町村観光課の依頼で行ったブログ、tiwtterからの観光PRについての説明会



●ブログやtiwtterなどのSNSを使用した広報サポート

【年間】
¥52,500(税込み)×12ヶ月
※一日あたり¥1,700の計算になります。


【広報単発】
¥32,500(税込み)
※イベントなどのPRなどにご利用いただけます。


●お問い合わせ
平島賢一
山梨県甲府市下小河原町308
TEL:055-241-1337 ※外出が多いのでなるべくメールにてお願いします。
MAIL:casypro@gmail.com または、このブログのメッセージから
※法人でなければならない場合、そちらでお受けすることも可能です。