「オリンピックに政治は持ち込まない」、これがルールの筈だが能天気な文在寅が門戸を開けた事で平昌五輪は北朝鮮が自分の存在をアピールする「平壌五輪」の様相を呈している。
選手村には巨大な北朝鮮国旗が掲げられ、韓国入りした選手団の顔も「隣国に来た」と言うよりは「自国のオリンピックにようこそ」とアピールしている様だ。
まさに「庇を貸して母屋を取られる」とはこの事だ。
平昌五輪 北朝鮮選手、韓国入り(ホウドウキョク)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180202-00025615-houdouk-soci
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