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海外メディア "暗号通貨の最悪時期はまだだ"
ビットコイ二ストが専門家の意見を引用して"新型コロナがもたらした現在状況をみたら、暗号通貨はまだ底をついていない"と報じた。報道によると、"最近数週間米国株式市場と暗号通貨市場が比較的に善戦し、反騰の期待が集まった。しかし、新型コロナがもたらしたグローバル金融危機の最悪時期はまだ来ていないし、多数の専門家がグローバル株式市場に対して悲観的な見方をしている"と伝えた。


中国中央銀行のデジタル通貨、市中銀行の内部テストに突入
中国人民銀行が開発した中央銀行発行のデジタル通貨DCEP(Digital Currency Electronic Payment)が現地市中銀行の中で一つの農業銀行で内部テストに突入したという。複数の中国メディアが報じた。メディアでアップロードした農業銀行内部テストモバイルウォレットのスクリーンショットをみると、DCEPと推定されるサービスが追加されている。これに関して複数のメディアは、DCEPが市中の4大銀行を始めて内部テストに突入すると見通した。

LINK取引量、一時ETH・XRPを上回った
デーリーホドルがメサーリのReal 10 Crypto volume indexを引用、月曜日(現地時間)時価総額11位のチェーンリンク(LINK)の取引量がETH、XRPより高い2位を記録したと伝えた。同日LINKの取引量は約1.3億ドル、ETHとXRPは各1.18憶ドル、7700万ドル水準だった。時価総額トップ10にランクインしていない暗号通貨の取引量が時価総額2位(ETH)、3位(XRP)を上回ったのは異例のことだと伝えた。LINKの相場は去年29セントから1.80ドルで520%上昇したことがある。メサーリReal 10 crypto volume indexはバイナンス、ビットファイネックス、ビットフライヤー、ビットスタンプ、ビットレックス、コインベースプロ、ジェミニ、イッビット、クラーケン、ポロにクスなど、取引所10ヵ所の実際の取引量を追跡する。

 

 

 

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