ヴィクトワールピサ凱旋門賞出走取りやめ


 10月2日(日)にフランスのロンシャン競馬場で行われる凱旋門賞(G1)に出走を予定していたヴィクトワールピサ号(牡4歳 栗東・角居 勝彦厩舎)は、左後肢に跛行を発症したため、同レース及びフォワ賞(G2)への出走をとりやめとのこと(JRAホームページより)左後肢に跛行を発症していることが先週末わかったようです。とても残念ですが、馬が無事で何よりです。ほかの凱旋門賞出走予定馬に頑張ってもらいましょう。