『急行で川越まで行ってソコから準急に乗り換えて鶴ケ島まで行く』を実行し

川越に到着した俺。


「9:17 遅刻……… か?」


「次の電車……9:20(位ね、記憶曖昧だゎ)の『急行』……………『急行』だと………?!『準急』は当分こねぇな………」


9:20 『っぽ』とゆう記事をブログにアップ。

この時 急行電車が来たので、電光掲示板を再度確認。

川越の電光掲示板は高性能で、 今、駅についた電車がこの後どの駅に止まるか知らせてくれる。









∵∵そう、ここで気付きます。∵∵









「ちょwww おまwww 鶴ケ島 光ってるじゃまいかwww!」




プシュー




無情にも 走りだす『急行』電車……



だが 次の電車は24分。そう、4分後!

鶴ケ島まで二駅だし、 会場の東京国際は駅から近く、 道もわかりやすい!
試験開始は40分。

まだ 頑張ればなんとかなるな!!
(珍しくポジティブ



電車に乗り込み 『急げ急げ』と念じる。


川越市駅… 霞ヶ関駅……

さぁ 次………だ!!

次の駅が目的地の鶴ケ島駅だ!



電車が走りだす。













∵∵そう、ここで気付きます。∵∵











車窓から見える





大学らしき建物………




「ま…………さか……」





[東]


[京]


[国]


[際]








「お・わ・た」




「霞ヶ関かよwww」












『急行で川越まで行ってソコから準急に乗り換えて鶴ケ島まで行く』

そう、二つのアヤマチとは

・×急行で川越まで行ってソコから準急
→〇そのまんま急行でおk

・×鶴ケ島駅
→〇霞ヶ関駅


です。

本当にありがとうございました。




続く………
(実はこっからがメインです。今までのはまだ『前菜』ですらありません、バーミヤンで最初に出される『水』程度のモノです。)