週明けの月曜日、今日はパパさん、普段通りに7時出社でした。
ちなみに今日は海の日ということで、子供たちは休み。三連休の最終日です。

で、パパさんは少々時間があったので現場の片づけと資料まとめ、なんと17時半に退社でした。
毎日これなら言うことないけど、祝日で本社からのメールや電話が一切無かったからかな。。。


↑早めに帰宅して呑み始め。なんと田中六十五を開けました。
先週のいろいろバタバタを思い返し、酔っ払いながら色々と考えたパパさん。

いま製造の現場管理で一番活用出来ていることは何と聞かれたら、その答えは技術知識や要領の良さ、
しつこく粘り腰で相対することなどでは無く、ましてや京大でも無い。
その答えは、間違い無く、あの平戸飯店での二十数年間だということに今更ながら気が付きました。
毎晩、店のお座敷で常連のお客さん達が飯食ったり呑んだりしてる横で教科書広げて勉強してた、
そこでお客さん達みんなに可愛がられた体験というのが、いま考えたら現場の意見やったんやね。
これが今の現場管理に知らずに活かされてることによーやく気が付いたパパさん。
なるほど、おそらくパパさん以上に現場に溶け込めて、現場と一丸となって課題に向かっていける奴は
他におらんはずやな(笑)
なんてったって幼少期から現場管理の英才教育を意図せず受けてたんやから(笑)

あしたも、現場がんばろ。

ちゅーわけで、失礼!