1万時間の法則は絶対?一流を目指すために必要な4つのこと|KeySessionマガジン

 

 

10000時間の法則。論文、本は読んでいないが感覚で見えてくる。

 

10000時間だと、約3年、集中してやっていればいいのだろう。

 

ブログだと、

毎日12時間 約2年3ヶ月

 

だけど、休みとか、モチベーションなどがあるので約3年ぐらい、一つの事に集中している事だろう。

僕もがんばろ、技術での「安心安全」を。
 
さて、政治的な
なんで、議員が専門職と考えたら、3年公務、政務活動をしていれば、プロになれるということだろう。
 
政治家は、ある意味、自分で時間が決められる。拘束時間が、サラリーマンとして違う。
 
それを、2期、3期とやっていて、専門的というか、いらないテクニックを身に着ける時間がたくさんあったのだろう。
そのテクニックは、何に役に立つのかだろう。
 
時代は、変わってきて「技術」も全く違う世の中。
 
「モノづくり」も同じである。車のガソリンエンジンのノウハウは素晴らしいが、「モーター」に代わると必要でなくなる。
 
何十年もかけてきた、ノウハウ、技術である。
 
だが、民間は、世間は「市場」が淘汰してなくなってしまう。その、市場も「政治」だろう、
個人的には「技術」だと考える、政策立案、政策実現、その効果、成果をみているのだろう。
 
何十年もかけて、身に着けたノウハウであり「技術」である。
ヨーロッパなのか?アメリカなのか?中国なのか?ロシアなのか?
 
そこに、「日本」は全く入ってこない。
 
当然だろう、ぬくぬく環境で、利己的に国民を苦しめている、仕組みが出来上がった。
楽しくてしょうがないのだろう。
 
そのノウハウ、技術は国を貶め、衰退させることも「煮えガエル」なのだろう。
 
でも、言える事は
 
「国民」が一番の犠牲になることだ。
 
ある意味、第二次世界大戦と同じだ。ソフトに日本国民を追い込む、自覚もなく。
 
何百万人も死んでゆくのだろう。
 
今日は、山本五十六公の話が、NHKで。。。