専門家がおかしい!ということは散々書いたが、「情緒的でなく論理的に」
とわめいてた、個人だけどw
色々と世の中は、専門があり、テクニック、ノウハウもあるけど「人」の命と財産が関わることは
最優先だと、「国」は考えるべきである。
医療従事者も、あれだけ、リスクを負ってコロナと戦ってくれているのに、「政治行政」は全く
戦わないという矛盾と危機管理の無さで多くの国民が「亡くなっている」現実と結果。
結果とは、あれだけワクチン接種の接種時期をはやめる、協力を考えなく、
厚生労働省は、3ヶ月かけて国内での治験から。
それも、少数である。海外のデーターが揃っている中での、体裁、形だけだと思われる対応。
もし、3ヶ月はやめれば、今の結果から、一日接種が約150万人までたどり着いた実績から、
何千万人も接種でき、その中でコロナの発症、死亡、医療従事者の負担がふどれだけ低減できた
かを全く検証しない、マスコミ、厚労省、政治である。
という、結果と実績がでてきた。「見える化」
まー、政治家も政党も問題がある。
じぶんらで、情報収集、分析解析、検証をできる機関(ブレイン、シンクタンクなど)があれば、検証
してもらい国より早く、検証結果を出せばよい事である。
それを、しない政治家、政党も存在している現実である。
ある議員は、これは、マスコミ受け、自分に利があれば動き、なければやめるという利己的な動きを
して利己的な動きで混乱させている人もいる。
それが、現実。
国外での状況はどうのか?ロシア、中国共産党の動きに対しては、具体的な動きはしないで、
一部の「ひきこもり保守」がぎゃーぎゃー言ってるだけ。
本質をつけなく、「海外の工作員」に好き勝手やられ、国益を棄損している事も無視。
さてさて、コロナの件でも、優秀な人は世の中、多くが存在しているのに、投与できない
「国の体質と構造」
個人的に経験して、理解できたのは、
最近の例としては「東大での高校生の傷害事件」だろう。
狭い世界での視野、視点での「教育」「環境」と「社会」である。
教育は、教師の適材適所、大学、偏差値、詰め込み教育、柔軟性がない教育体制、閉鎖的な教育委員会など
環境は、鎖国の多様性の無さ、多様性の矮小化、可能性の否定など
社会は、権威的なシステム、既得権、地域の専制化、ご都合監視社会など
色々と、日本は大きな病になっている。
治すのは、簡単でない。
できることから、一歩一歩。