尾身会長の負の貢献。

 

情緒的に語り、曖昧さで国民を不安にさせていることである。

これは、素晴らしいテクニックだと考えた。

 

心理的に、重要な事で曖昧に表現することで伝わる速度がはやいという、論文もある。

 

日本人は、他国と比べて「不安」に思うところが強いらしい。

更に、女性は特に男性より強い(これは、万国共通)

 

数値的に出ていたが、資料が手元にないので、すいません。

 

さて、その前提条件を考えると、尾身会長もテクニックの一つだろうと仮説が立てられる。

論理的に語らず、情緒的に曖昧さで、不安を拡散させ「国民」を委縮させる仮説。

 

これは、国民の不安を煽る事で、委縮させる事は活動を止める心理的なテクニックだろう。

日本人は、確かに動かなくなった。

 

だが、それも、はじめはいいが、今の段階でする必要があるのだろうか?

 

ワクチン、飲み薬、各国の対策方法、実績と効果などがバンバンとデーターが出てきている。

出入国管理もそうだ。

 

島国日本は、ニュージーランド、台湾とか参考にできるだろう。

 

だが、データーが大量にあるのに、分析解析から検証をやらない不思議。

国内にも大量になる各データーだ。

 

それを権限で手に入れ、分析できる立場の人にでもだ。

不思議な仕組みと、不思議な対応。

 

役割分担だ。

 

できることをやらない、不安を煽る「情緒的」な発言。それにのる、マスコミ。

 

不思議な、仕組みだ日本。

 

から、賢い人ならわかるだろう。

ある改革政党でも、内部から同じような行動をする人たち。

分類わけをすると面白い。

 

さてさて、「魚は頭から腐る」のでなく「腹から腐る」。

 

腐っているなだろう。わかりやすい。