立憲民主党の執行部が決まった。

 

幹事長を気にしていたが、女性の西村さんに決まった、元厚生副大臣。

 

厚生省、環境省はなぜか、同じ匂いがする。

 

なんでだろう。

 

環境には、共産系の人が多い(NPOも多くあるなど)

介護・医療にも共産系のが多い。生協がからんでいる。

 

そこに、労働組合。労働組合も、共産系のが存在。

 

連合には、同じのがわかれた共産系団体が存在している。

関係は切れるものではないので、切れていないのだろう。

 

長年、この環境下で、活動していれば外部の変化と違いはわからないのだろう。

 

また、公という固い仕事とをしていれば、「多様性」という本質は、難しいのだろうが、それは

仕事であり、環境がそうさせている。

 

公平、公正を重視しているので、とうぜん、政治的にも中立であることもルールである。

 

そのような人たちを巻き込む、「連合」の労働組合の活動は、控えるというか、止めるべきである。

 

色々と、問題が見えてきている、「寛容」は重要であるが、「ルール」は守るべきである。