文章通信交通滞在費(文通費) 政治家・国会議員の隠れた給料 時間給25万円?
国会議員は、JRグリーン車乗り放題など、多くの優遇を受けているが、
今回の件は、びっくり、以前は、総選挙の時にボーナスが支給されているのもびっくりしたが。。。
民間では、支給日に会社に滞在してなければボーナス支給されなく、なぜか?10月21日で衆議院を任期切れになったのに
ボーナスを支給されている、民間と多くの乖離を知ったばっかであった。
おいおい、民間と違ってなぜ?こんなに優遇されているのか?が、不思議であったが。
今回は、たった4時間?10月31日に投票日で午後8時に衆議院になったことになっている。
これも、民間と大きな乖離(GAP ギャップ)がある。勤務をしていないし、働いてもいない時間である。
でも、次の日までに4時間で100万円の支給+日割りの報酬支給。
まったく、意味がわからない。
政治行政は、民間と違って福利厚生が充実している感じがしたけど、そこまでとは?
超高コスト体質である。
その人たちを、生産性をまず、考える事でなかろうか?
生産性のボトルネックは、政治行政であるtことを、政治家は誰も言わない。
コロナで民間に、テレワークと言っているのに、超生産性がない、方法で議員が議会で会議。
多くの人が集まる姿で会議。
海外は、オンライン議会なのに。。。
日本の政治行政は、完全に海外とも比べても、民間とも比べても大きな乖離(ギャップ)がある。
今回もそうだけど、案として、政治行政の「時間給」の「見える化」だろう。
時間給=議員に支払う総支給額/(政務時間+公務時間)
からかな。生産性の見える化できるようにしていかないとね。
政策立案かつ政策施行が、成果(アプトプット)だと、野党は生産性ゼロになるな。