文章通信交通滞在費(文通費) 政治家・国会議員の隠れた給料 時間給25万円?

 

文書通信交通滞在費 - Wikipedia

 

国会議員は、JRグリーン車乗り放題など、多くの優遇を受けているが、

 

今回の件は、びっくり、以前は、総選挙の時にボーナスが支給されているのもびっくりしたが。。。

民間では、支給日に会社に滞在してなければボーナス支給されなく、なぜか?10月21日で衆議院を任期切れになったのに

ボーナスを支給されている、民間と多くの乖離を知ったばっかであった。

 

おいおい、民間と違ってなぜ?こんなに優遇されているのか?が、不思議であったが。

 

今回は、たった4時間?10月31日に投票日で午後8時に衆議院になったことになっている。

これも、民間と大きな乖離(GAP ギャップ)がある。勤務をしていないし、働いてもいない時間である。

 

でも、次の日までに4時間で100万円の支給+日割りの報酬支給。

 

まったく、意味がわからない。

政治行政は、民間と違って福利厚生が充実している感じがしたけど、そこまでとは?

 

超高コスト体質である。

 

その人たちを、生産性をまず、考える事でなかろうか?

 

生産性のボトルネックは、政治行政であるtことを、政治家は誰も言わない。

 

コロナで民間に、テレワークと言っているのに、超生産性がない、方法で議員が議会で会議。

多くの人が集まる姿で会議。

 

海外は、オンライン議会なのに。。。

 

日本の政治行政は、完全に海外とも比べても、民間とも比べても大きな乖離(ギャップ)がある。

 

今回もそうだけど、案として、政治行政の「時間給」の「見える化」だろう。

 

時間給=議員に支払う総支給額/(政務時間+公務時間)

 

からかな。生産性の見える化できるようにしていかないとね。

 

政策立案かつ政策施行が、成果(アプトプット)だと、野党は生産性ゼロになるな。