二年以上前に、考えていて、まとめてみたもの。
金融の制度など、難しくまだまだだけど、以前調べてこのまま。
ブロックチェイナー 石神勝博 Blockchainer Katsuhiro ishigami (sblo.jp)
そうしたら、香港がえらいこになり、金融の面で見ると、中国政府は、確かに香港を牛耳るには金融の制度も
視野に入れていたのだろう。
専門家でなかったが、個人的には大きな指摘であったことは確かで、中国政府の考えと、自分の考えは近いのかなと。
以前から、胡錦涛主席のお考えは、なんとなく見えていたので、今後の香港の視点で見ていた。
多分、知り合いの方も、わかっていたが、金融専門用語とこちらの知識不足で、中国語、英語とのやりとりができなかったので
議論する所だったのだろうが、言っていることは少し理解できていた面もある気づきなんだろうか?
人民元のデジタル通貨化は、もっと、したたかにやりたかったのと、やるのかと思っていた。
ビットコインなど仮想通貨も中国国内でなぜか?許されていて、自由にやっていた。
そこから、急激な締め付けもあり、デジタル人民元へという、動きもあった。
でも以前には、アリババ、HDBC、テーセントなど色々な、金融決済ができる企業も、力強く、技術の面でも動いていた、。
韓国のサムスンもである。
など、総合的に見て「直感」がはたらいたのだろう。
有名大学の若い子とも、色々と話をしたが、完全なる自分のが域を超えていた当時であった。
今は、わかっているのだろう。
ミャンマーは、ふざけるなと思っている。
シン・八紘一宇 を日本の天才がもうそろそろ、考えてほしい。
シン・京都学派でも、アジア学派(日韓台連合)でもいいから。