新型コロナ禍で、ミャンマーが軍事クーデーター。なぜか、クーデーターの明記をやめた国連。

 

あらゆることが、私利私欲、エゴになっている。

 

奇麗ごとと言うか、破滅に向かう可能性がある、人間の社会。亡びる方向なんだろうか。

 

大阪都構想でもあった、「宇宙人侵略」発言。

 

人は、住んでいる地域、長年いる地域が地球のど真ん中になり、あとは、宇宙になるのだろう。

 

宇宙人が攻めてくる。大阪ならまだいいが、〇〇市が地球のど真ん中と感じている人が多く、政治家に存在するこわさ。

 

それが、大きくなると力もあると、もっと悪い影響があるのだろう。

 

以前、塾長が「人材の流動性」と仰っていたが、その通りだと感じる。

 

大阪も、〇〇市も住んでいるところを変えるなど、「視野視点視座」が変わると、「宇宙人」も変わってくるのだろうが。。。

 

その器が大きくなり、軍事力、富などを得ると、違うのだろう。

 

国レベルにあると、そこから出ない、流動しない人たちは、「水のごとき澱み、腐ってくる」のだろう。

 

人は、やはり、流動しないと腐ってくることが明確になってきた。

 

政治行政は権力があるので、特に、そうだと、世界中、特にミャンマーとかもそうのだろう。

日本もだろう。

 

人材が動く、澱まない、腐らない国づくりが重要と、確信できた。

 

でも、ミャンマーに住んでいたら、日本が何をやっていいるんだと、強く感じたのだろう。

中国いたとき、すげー思ったので。SARSなども。

 

国が、国の未来のため世界を巻き込んだ戦略をたて、実行する、できる、国づくりも重要かと強く考える。

 

次の政権は、そのことを考え、人材の流動性を高めるためにも、国が国民を助け出すことを独自にできるような

国になってほしい。

 

日本の人材が真に世界に羽ばたくためにも。