新型コロナ禍で、「見える化」された、国の機能不全。
自助 共助 公助 と言っているが、視野、視点を変え日本国を自国と考えると自国を助ける。
自(国)助ができていないのに、国民個人には自助を課す。
今回で、「見える化」された、自助ではなんともならない事であり、国がコロナから国民、すなわち、自国を
守ることがきる、支えることができるか?である。
自(国)ができていないのに、国民に自助を課すことは、本当に個人を自分で守れるのも限度がある。
これが、コロナで「見える化」された。
自国を自分らで守る骨格を作ることで、次は、国民個人に自助と言えるだろう。
いくら、自助と言っても、他国が攻めてきたら自助にできる事も、限られている。
テロもそうである。
日本国の政治行政は、「責任転嫁」が激しく、左翼系もそれを、印象操作している現実。
左翼系でも、日本国を転覆させよと思っている「共産党」は左翼でなく、テロ、スパイである。
完全に左翼とテロスパイと同じになっている狂った国、日本。
色々と、根本を見直し、骨格を変えないと全てが無駄な事をやっていることになる。
コロナでも、そうだ。一生懸命やっていたことが、国の在り方で、全てを失う。
統治する機構の完全なる間違いなど。
まー、こえぐらいで。