新型コロナ禍で見えてきた、政治的パフォーマンス。

 

「ビジネス左翼」

 

政策工房の、原先生がシンプルに説明していたけど、右左、左に振り切らないと商売にならない。ような発言。

 

わかりやすい。

 

左(左翼、リベラルなど)に振り切ることで、見てる、読んでいる側は面白いし、人によってはノスタリジーというか

あるのだろう。

 

なので、ビジネスが成り立つ、マーケティング戦略なんだろうと。

 

だが、それが、大きな問題を生んでいる。

 

「分断」である。

 

日本は、主観ですが、右(右翼、保守など)と言われている人が、世界的に比べると「中道」ぐらいの感じである。

 

なので、日本の「左」は左に寄りすぎと考える。

 

日本共産党が存在できる、風土、地盤ができてしまい、「マーケティング」ができてある程度の、「市場」があるのだろう。

 

それは、GHQ,共産党の戦略にはまり、今までの時間をかけて構築された、強固の基盤ができている。

 

ビジネスなんだろう。そのコミュニティーに資金も持続的に入れいているところが、あるだろう。

 

そこが、大きな課題と仮説。

 

どこからの、資金提供になってくるだろう、

 

まじめな優秀な方が、取り込められない事も「人財」を得るうえで重要かと。

 

日本国は、人材の活用で、よくない仕組みになってきている。

日本の税金は投資でもある。日本のためになる人は積極的に投与できる仕組みが必要。

日本を愛する優秀な方が、「適材適所」に国益のために働けるようになってほしい。

 

「本質」をつけない人が多い。

市場価値で考えている事はわかりやすいが、利用されている現実もある。

日本学術会議もそうなのだろう。

 

さてさて、かなり、浸透しているので

 

モグラ叩きでは、だめでは?

 

と、言い続けている。抹殺された。

 

BY 日本の阿Q