新型コロナ禍の中、ガンダムがあらわれた。

 

今度見に行きたいが、わくわくする。

 

40年前ぐらいから見ていたが、実物に近い形が見られうのは嬉しい。

 

見ていた時は、宇宙での戦いであり、戦艦大和もあわせてみていた。

 

宇宙でくりひろげられている。スターウォーズだった。

 

今は、なぜか?盛り上がりがない、何か若い人たちが「ワクワクドキドキ」感が感じられないのは

自分だけなのだろうか。

 

政治行政のコロナ対応を見ながら、ガンダムだと、何をやっているのだろうと強く感じる。

 

科学技術は、思っているほど進んでいるところもあるし、進んてないところもある。

 

だが、今回の対応は、想定外というか、想像ができていないほど、不思議な感じであった。

 

最新の機械がならぶなか、対応が超アナログ。

 

不思議な世界。

 

その世界を不思議でないと思っている人が多数いる、不思議もある。

 

「危機感」がないのだろうと、強く感じた。

 

自分もそうである。今は、全く感じないようにしている。

無理無駄である。

 

さてさて、「危機感」がない世界で、ガンダム。

 

ガンダムで戦う時代で、竹やりで戦おうとしている人たちもいるのだろう。

 

それが、意外に多い。

 

ちーん。