新型コロナで、見える化された、愛知県名古屋地域の、凝り固まり。

 

自分は経験で、スピード感と言っていただけで、経験とその状況は政治行政、半官半民の環境下でわかるわけない

ある程度、多様性を認め、人をイデオロギー、認知バイアスで判断しないことだ。

 

政治行政は、マスコミなどで見える化されているので、理解できるし、愛知名古屋でも少し調べると見えてくる。

ある程度の知識があれば。

 

もの作りは、愚直にやる。すごく重要で、データーエビデンスをもとにやることである。

スピード感が必要な時もあり、そうでな、くじっくりやることも重要と経験上わかっている。

 

だが、他の国と比べると、中国、アメリカなどのスタートアップ地域に何度も行けなことが自分の感覚が違っている

ところだろう。

 

言いたいのは、人ぞれぞれの経験があり、価値観が違う。

 

それを認めて、多様性を重んじることである。

 

だが、多様性を重要と言っているのに、いざなると、潰しにかかる現実を経験をしたが、わかっているが正論というか、

愚直に言っているだけである。

 

深浅なんて全く違ってきているし、上海も20年前とは全く違う。

 

それを見て、サンノゼ、上海、深浅などと愛知名古屋を比べてみていることである。経験からである。

 

経験した人を貶めて、素直に、イエスマンを認めて、結果的に地域を貶めている事になると断言できる。

結局、情熱を感じられない。

 

ものづくり地域での活動も車(ガソリン車など)地域から危機感があり、リスクをわかって言い続けた、行動もした、だが、評価はされない。

他が評価されることは賛成だけど、本質をついていない。

 

だが、「本質」を突き始めている人は、見られるがこの地域は?である。重要なのは、多様性と理論と実践、社会実装。

 

本当の海外に羽ばたけるユニコーンが純粋(シナリオでなく)に、この地域に出るのか?それが、出たら、間違いであったと認める。

 

「スピードと結果」のセットが意味がそこにあり、経験である。

 

NHKの番組で確証バイアス、素晴らしい。認知バイアスの問題だろ、マスコミは使い方を気を付けるべきだ。