新型コロナ禍の中、デマ(嘘)が拡散されている事実。
アメリカ大統領選も、すごいデマの応酬。
これは、民主国家での事なのか?中国いた時は、デマ(嘘)が多く存在したのはマスコミ、政府側の
内容だった。いかにも、国民をコントロールするデマ(嘘)である。
民主国家、成熟した国家でもデマ(嘘)が蔓延る。イデオロギーとか、宗教とか、人種とか色々と。
これは、分断を煽り、争いを煽っている。
その面では、共産主義の言論統制は、デマ(嘘)の争いがなくなり、良いかもしれない。
なかなか、データー(根拠)をとるのが今のシステム上簡単でないが、権限があれば仕様に入れたいと
思う内容である。分析能力も。そんなこと考えていると、面白くなるな(笑)
衝突の数値化というか、くだらいエネルギーの使用やめるシステム。
元へ。
持論(塾長?)では、両論併記で、激しい議論をして、発散、収束、発散、収束を繰り返し、徐々に収束に
向かっていき結論に達するのは面白く、ファシリテーターの力の見せどころである。
でも、デマ(嘘)では、発散にならなく、争いになってしまう。
建設的に題材の根拠を示し、議論してたたかう事だろう。
この道のりは、個人差もあり、教育も必要で、ファシリテーターの技量も必要などなど。
こんな世になってゆく事を望む。
まー、今回の毎日、朝日のデマ(嘘)218億円コスト高は、やめてほしい、マスコミが建設的な議論討論を壊すのはいけない。
大阪都構想は、大阪でなく日本全体の改革(改善)の意識も説いている。
日本を貶める行為は、海外に行ってやってほしい。極論だけど、国が共産化したら真っ先にマスコミはいらない。
文化大革命かな(笑)。
考える力、議論する力をマスコミこそ、身に着け、ガンガンと為政者とやり合う事だ。
〇月女史(記者)は、質問力が悪すぎる残念だ。美人だけど。