新型コロナ禍の中、法律違反~法律違反~だけ、聞こえてくる。
とても、重要な言葉であり、皆さんが気になるキーワードである。
そこでも、大きな問題は、法律違反なら司法があり、控訴して裁いてもらうことである。
そのための、裁判所である。
そこには、行かない感じで、法律違反~法律違反~である。
日本学術会議の任命に関しての法律違反と詳しく見てみると、日本学術会議法である。
内閣総理大臣の任命拒否が、明確な法律違反なの全く一国民にはわからない。
7条に、推薦に基づいて、内閣総理大臣が任命する。
法には、内閣総理大臣の所管。
内閣に任命権もあり、拒否権もあると普通に理解できそうであるが、法律違反???どこがだ???
を説明してくれない、人々。こっちのが、モヤモヤが多すぎる。
別件で、あいちトリエンナーレ
作家が、展示する事を予定していない内容ものを、契約者に黙って展示する行為は契約上、契約違反で
契約解除であり、違約金が発生(契約書にも記載)が、全く契約上に行われていないことを、無視して
憲法違反「表現の自由」の一点張りである。契約法の違反では?
他には、作家が、契約によれば、出展展示物を設置後は、作家が出展の中止、作品変更もできないのに出展中止、作品変更
は契約違反であり、契約解除なのに、全く行われない不思議。
完全に、契約を無視した行動であり、それに「公金」が支払われている事である。
さらに、もし、あいちトリエンナーレ実行委員会が認めて、展示の中止、作品変更をしたなら、「公金」を出している、
委託元に内容の変更(出展の中止、作品変更)などを報告する義務があり、時には「公金」の支払いが変更するはずであるし、
なんらかのしっかりとした、理由がないかぎり、変更は委託元は認めないことだろう。
報告義務を疎かにして、虚偽の報告をしたなら完全なる「法律違反」である。
その件を、全く追求しない「マスコミ」こそが、表現の自由にある、国民が主権の知る権利の憲法違反でないだろうか。
今後として、あいちトリエンナーレは、契約書に則って「公金」の支払いが行われたかを追及すべきである。
「公金」を使われる、公共事業こそ、「遵法」でなかろうか?