新型コロナで、大きな課題が浮き彫り。
以前から、言われていたが、そこまでひどいとは、理解できないデジタル化。
行政のデジタル化は、行政の方とお付き合いがあったので、色々と伺っていて
効率化(ICtなど)させれば、すぐなのにと、いつも思っていたし、なぜできないのか?も考えていた。
特に、環境に関わることは、裾野が広く、視野も広く持たないといけないが、あがってくる情報は、意図的と
感じされる、時には恣意的を思われる内容が存在して、データーも信用できることすらわからない状態だった。
こんなことを進めていてた、「ひと もの じょうほう おかね」がいくらあっても、結果にたどり着けないのでは・
という疑問もあった。
そこで、データーの信用信頼性である。
他にも、政治行政の信用信頼性も重なり、色々と積み重ねられ。
本当に、世の中をよくする、日本のためになる事を考えたのが、「デジタル化」である。
重要なのは、改竄、隠蔽できないセキュリティなど合意性によるデーター利用などから、
「ブロックチェーン(分散型台帳技術)」であった。
なかなか、面白いのでトークンの信用指数などなど、面白い仕組みなので、「民主化」には良いツールだと
理解した。
その時は、アーリーの人たちも多かった。リバタリアン的な人も、世界中に。
元へ。
今回のデジタル化も「仕様」が大事である。
何を目的にデジタル化するかで、全く仕様も違ってくる。
簡単に、行政の効率化とかでは、全くダメで、ゼロステップでマイナンバー普及100%ぐらいの感じにして
そこからステップ1に何をするか、ステップ2では?
なかろうか。
持論では、「環境と経済の両立」から融合でもある。
さてさて、そこを目指すのになんだろう、ステップ1は?持論では、ステップゼロで「金融、エネルギーと通信の融合」である。
今の政権で、何を目指すステップを組むか、未来が見える。