新型コロナ禍の中、新しい日本の首相が決まりそうである。
安倍首相の、第二次安倍内閣も発足経緯も理解できているので、素晴らしい参謀が
いた、いることは確かである。
影の立役者が存在して、素晴らしいリードをしている。
今後として、次の首相が長期政権の後を、担う。
コロナ禍の中、異常に難しいかじ取りだが、本命の方が選ばれることで安安全はあるだろう。
次は、部下の内閣選任である。
民間の方から、数名は起用してほしい。今の、ICTは、政治家では難しく、さらに、国内改革を望むなら
長い間、官僚とどっぷりに方とは、改革がしずらいと思うので縁もゆかりもない、実力者を改革担当に
してほしく、
ICTと国内改革を担う、人物がほしいと感じる。
ICT 1名、改革担当 1名(実務を知っている方)の2名だろうな、最低。
本命の首相候補は、実務家の感じがする。政治主導と考えるが、今は、新しい技術を活用する事で
実務がより一層、進むことを考えるべきである。
今の価値観での実務でなく、新しい実務では、技術はかかせない。
持論では、行政のデジタル化が最優先でなく。政治のデジタル化が最優先である。
できれば、政治行政セットだけど。
選挙・議会(国会)改革(デジタル化)が、ゼロステップでなかろうか。
「政治家」のデジタル思考、教育かもしれないが。。。。
政治行政の方は勘違いしている人が多いが、これは正論で全くなく
「必然」である。
日本国のボトルネックになっていることを・・・