愛知県で、一番最初にブロックチェーン(分散型台帳技術)を、普及させようとした自負がある。
運よく、仮想通貨も良くも悪くも広まり、これを支える技術はなんだと、注目をあびた。
そもそも、自分は、環境の世界で、何か良いツールがないかと探していた。
アンテナをたてて、自分の直観にあう技術である。
「環境と経済を両立」させれる技術
自分は、金融資本主義の問題意識を強く持っていて、金融の考えが変わらないと環境破壊は
解決できないと考えた。
金融より、貨幣価値の返還である。
金本位制と同じ考えで、環境本位制にできる仕組み。
それが、ブロックチェーン(分散型台帳技術)
その技術を使って、金融とエネルギーの融合である。
エネルギーすなわち貨幣の価値からかなと、まずは、エネルギー本位制。
そもには、情報通信技術とセットである。
それが、ブロックチェーン(分散型台帳技術)
愛知県では、石神が先駆者であることをもみ消そうというセメント・リベラルがいる。
リバタリアンならいいが、違う人たちだ。
でも、世界は中国中心に、デジタル貨幣になるだろう、思想の違いで技術も危険な
ものになる。
日本が「環境と経済の両立」を達成することで、覇者になれる。