こんにちは。(^_^)
いつもブログを見ていただきありがとうございます。
「出る杭は打たれる」
一般的に日本の社会では、良かれと思ってやったことでも、
目立ち過ぎると、叩かれる。
「“出る杭”は、打たれる」という傾向にあります。
みんなが同じであるべき
という"横並び社会"は、
良く言えば、格差のない公平な社会であるとも言えます。
だけど、この、
「みんなが平等、公平であるべき」
という考え方は、
他人だけ良い思いをするのはずるい
自分だけ損をしたくない
というネガティブな感情が元になっていることがあるんです。
このような、社会はとても閉塞感を感じる、
息苦しい社会と言えますね。
本来、人はそれぞれ違ったテーマを持ってこの世を生きていて、
100人いれば100通りの人生があるものなんです。
そして、それはどちらが良いとか、悪いとか、
優れているとか、劣っているとか比べるものではないんですね。
それを、比べてしまうと、
人は、自分に足りないものしか見えなくなって、
人生は不公平なものだと、感じてしまうんです。
他人と同じであることに安心を求めるのではなく、
自分の人生を生きるという事。
「今あるものに目を向けて生きることで、
初めて、自分の素晴らしさを認められるようになるんです。」
そして、自分の素晴らしさを認められるという事は、
他人の才能を認め、尊重することにも繋がるのですよ♪(^_^)
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