今は大人気グループのAKB48だけど、ここに取り上げられているメンバーは、人気が出る前に加入したメンバーたちがほとんどですね。
AKB発足当初は、かなり恋愛事情が緩かったようですね。
この事は、AKB卒業メンが色々と男女・恋愛ネタを暴露しています。
証拠をおさえていないので、あれこれと書く事は自粛しますけど。σ(^_^;)

本当かどうか分からんけど、9期生あたりから結構厳しくなったそうです。
その前に多くのメンバーが、スキャンダルで処分されています。
それらの反省から、色々と厳しくなったのかな?って感じています。

元おニャン子クラブの新田恵利が、当時の恋愛事情を語っている場面を最近テレビでよく見かけます。
かな~り緩かったとか。(^▽^;)
でもその反動で、生稲晃子が加入した辺りから恋愛禁止が徹底されたとか。
AKBメンも、将来恋愛事情について暴露する事があるかもしれませんね。

柏木由紀、指原莉乃、この二名は結構好きなので、少しプンプン状態です。
明確な証拠を見せられていないので、好きな気持ちは変わらんけどね。
ただ、23歳を超えたメンには、多少大目に見てあげてもいいかもしれません。
それ以上になると、年齢的に縛りすぎは可哀想かも?
まぁ、本人がAKB卒業すれば何の問題も無いんだけどさ。ヽ(;´ω`)ノ



週刊文春のAKB「元カレ暴露」記事 ファンショック「本当なら終わった」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111005-00000005-jct-ent

 AKB48の人気メンバーの過去の恋愛遍歴をネタにした記事が週刊誌に掲載された。どこまで本当なのかは不明なものの、一部のファンの間で動揺が広がっている。

 週刊文春(2011年10月13日号)に、「大島 柏木 指原 篠田 元カレが『AKBと恋したら』」という記事が載った。選抜総選挙上位の人気メンバーの元カレが複数人登場し、過去の恋愛遍歴を暴露している。 

■大島優子、中学時代から「恋多き女」?

 まず、ナンバー2の大島優子さん(22)。過去にウエンツ瑛士さんとの熱愛が報道され、速攻で否定したことがあったが、中学の同級生が昔から「恋多き女」だったと証言。中学入学してからすぐ3年生に声をかけられ、ジャニーズの亀梨和也さんに似たサッカー部の先輩や、バイクに乗った「コワモテ」の先輩と付き合っていたという。

 さらに、中学3年のころ大島さんと付き合っていたという元カレが登場し、「優子は別の先輩と経験済みだったから、少し先に進もうとしたんだけど、ガードが堅くて断られちゃった」と告白している。

 ほかには、柏木由紀さん(20)が小学生時代に公園でキスしたといった可愛らしい恋のエピソードが載っている。現在バラエティ番組に進出中の指原莉乃さん(18)も中学時代に彼氏がいたという。

 一方、篠田麻里子さん(25)は高校時代の元カレが登場。篠田さんからの「いきなりだけどゴメン。好きだけどつきあわない?」というメールで交際が始まったといい、「Hは俺が初めてと言ってたけど、わかんないっすよね」と証言したという。篠田さんは文春の10月6日号でも、高校時代にかなりもて、複数人と交際していたという話が紹介されていた。

■元カレ登場しなかった前田敦子「それだけあっちゃんが純粋ということ」

 AKBといえば恋愛は御法度だが、これまでの慣例ではグループ加入前の恋愛については問題ないということになっている。そもそも、今時の女の子なら恋愛の一つや二つくらい当たり前だろう。

 しかし、やはり気になってしまうファンはいるようだ。2ちゃんねるの大島さんファンスレッドには「中学時代に経験済みとか文春信じたくないけどリアルなら終わったな」「1人じゃなく複数みたいな書き方してるぞ!」という困惑気味の書き込みが寄せられた。

 一方で、篠田さんのファンは、篠田さんが25歳ということもあってか「まぁ、過去だし気にしないけどね。それで推しやめる奴は大した事ないね」と冷静な人が多いようだ。

 文春記事はどこまで信用できるかはわからず、真相は藪の中だが、総選挙トップの前田敦子さんについては、今回元カレが登場しなかった。「それだけあっちゃんは純粋なんだろうな 俺が絶対的信頼で推してる子だから」「あっちゃんは男と付き合ったことなんか無いし 捏造するにも既出のでもうめいっぱいなんだろ」という見方が出ていた。



【追記】

サイゾーにも載ったので追記しておきます。

大島優子"非処女確定"でファン発狂? 暴かれるAKBメンバーの過去
http://www.menscyzo.com/2011/10/post_3081.html

 週刊誌「週刊文春」10月13日号(文藝春秋)が、AKB48メンバーの元カレたちの証言を基に、彼女たちの恋愛遍歴を暴露した記事を掲載し、ファンの間に衝撃が走っている。記事で標的になったメンバーは、総選挙上位メンバーである大島優子(22)、柏木由紀(20)、篠田麻里子(25)、指原莉乃(18)の4人。

 大島のエピソードでは、中学校時代の同級生が「昔からダントツにモテた。亀梨(和也)くん似のサッカー部の先輩や、バイクに乗ってた少しコワモテの先輩と付き合っていた」と語り、彼女の"恋多き女"の一面を証言。さらに、中学3年の時に交際していたという元カレの一人が、クリスマスに自宅でキスをしたエピソードを披露し、「優子は別の先輩と経験済みだったので、少し先に進もうとしたけど断られちゃった」とも語っている。

 センターの前田敦子に次ぐナンバー2の人気を誇る大島の話題だけに、ネット上では「中学時代で既に非処女かよ...」「中学で先輩と付き合いまくりって完全にビッチじゃねえか」などという書き込みが相次ぎ、ファンを動揺させている。

 篠田のエピソードでは、高校時代の元カレが証言。「いきなりだけどゴメン。好きだけどつきあわない?」というメールを篠田が送ったことから交際が始まったらしく、初キスの前は「明日、キスしよっか」という予告メールが届いたという。今までも篠田は高校時代からモテモテだったと報じられているが、恋愛に関してはかなり積極的な面を持っていたのだろうか。元カレは「Hは俺が初めてと言ってたけど、わかんないっすよね」とも証言している。

 ファンにショックを与えるような暴露が続く中、柏木については小学生時代のほっこりとするような話が。クラス1のイケメンだったサッカー少年と公園でキスをしたエピソードや、つたないながら思いが込めたられた可愛らしい直筆ラブレターも公開されている。

 さらに、"さしこ"こと指原は中学生時代にバスケ部のジャニーズ顔の先輩に恋するも相手にされず、「色白でぽっちゃりした"トンちゃん"というあだ名の男子から猛烈アタックを受け、付き合うようになった」と友人が証言。卒業して上京するまでトンちゃんと交際していたといい、むしろ好感度がアップしそうな暴露エピソードとなっている。

「週刊プレイボーイ」(集英社)や「FLASH」(光文社)など、AKBの"御用メディア"となっている雑誌がある一方で、「週刊文春」は以前から篠田の愛人疑惑、板野友美(20)のジャニーズ合コン狂い、AKBの運営会社AKSの窪田康志社長の野球賭博疑惑などを報じ、「週刊新潮」(新潮社)も未成年メンバーの飲酒乱交疑惑を報じるなど、AKBに対するメディアの姿勢が明確に分かれている。反AKBの記事については確かな証拠があるとは言い難いが、その信憑性はどの程度のものなのか。

「アイドルや女優が売れっ子になると、出版社に『自称元カレ』『自称元カノ』が情報の売り込みに来ることは多々あります。単なる"カタリ"が多いことは事実ですが、文春や新潮といったメディアは百戦錬磨ですから、ある程度の信憑性がなければ相手にしません。他のスキャンダルに関しては、篠田などのメンバーが窪田社長の"喜び組"と報じられた記事では、AKSが事実無根の記事でイメージを傷付けられたと訴訟を起こし、現在も係争中です。しかし、その後の暴露記事については法的な動きは見せていません。窪田社長の野球賭博疑惑なんて記事は、事実無根なら何かしらアクションを起こさないと認めたことになると思うのですが......」(週刊誌記者)

 大手週刊誌にターゲットにされるということは、AKBが名実ともにトップアイドルになった証ともいえる。だが、このまま暴露内容がエスカレートしていけばファンを失うことにもなりかねないだけに、これ以上のスキャンダルが存在しないことをファンは願っているだろう。