面影橋の編集プロダクションで働く恐怖の女グラフィックデザイナー -4ページ目

面影橋の編集プロダクションで働く恐怖の女グラフィックデザイナー

早稲田の面影橋にあるブラック企業T勤務の恋人が見た出来事を綴った日記。女性のグラフィックデザイナーのS竹さんのドラマにでてきそうなイジメ、虚言癖、裏表、パワハラ、人権侵害などの行動をblogにしていきます。
人を不幸にする仕事の仕方は、間違いです。

最近は、グラフィックデザイナーのS竹さんは、

編集員の人が食事に行こうとすると

嫌味を言い、食事すらまともにとれないような雰囲気を作り出す。


食事をとってていいのかしら?
食べる資格があるのかしら?
いいご身分ね。
私、定時に帰るけどしーらない。

などだ。

s竹さんは、ぶくぶく食べすぎなくらい食べているのに。

入社して体重が減る人が多い。白髪も増える人が多い。みな、入社して数ヶ月で老化が加速する。

編集プロダクションTでもあり、出版社もあるため編集社員は忙しいのもある。
しかし、大きな原因の一つは、このデザイナーのエアーハラスメントだ。


デザイナーは、人数は少ないが仕事をせずに外注させるため、

早く帰れる。早く帰ることは正しい。
しかし、内製化したら、会社としては利益率は上がるだろう。




最近、編集社員もS竹さんに関わりたくないため外注を沢山をする。中途半端に仕事をし、悪口ばかりいいモチベーションを下げるS竹さんのような人間とは

関わる時間を減らし、フリーの優秀なグラフィックデザイナーと仕事をしたほうが
仕事が楽だからだ。


社長は、この社内の構造に気づいていない。経理が得意ではないのもあるだろう。年がら年中、経理のできる編集者をぼしゅうしているくらいだから。


そしてまた、ある編集者が、グラフィックデザイナーのS竹さんのイジメと社内の雰囲気に嫌気がさし辞めていった。