今日は音楽記事書きます。
先週、ソフト・バレエと平沢進さんが90年代前半に共演された動画を見ていたところ平沢サンの楽曲にグッとキまして、これはハマらねばならない音楽だ!と直感しました。
そしてTwitterにて「平沢進に本腰入れてハマる気がする」と呟いたところ、まっちーファンのフォロワ―さん数名から(わお!!)「良いですよ!!」と背中を押されまして!
まっちーファンが仰るならもう確実でしょ。
よっしゃ!!と思ってamazonで氏の名前検索して作品群見ましたところ、相当な創作意欲に満ちた方のようで、ソロに、P-MODELに、核P-MODELに・・・
膨大過ぎてどこから手をつけていいのやら途方に暮れましたw
作品レヴュー見てもどれも星多くて太鼓判ドーーンbyファン、という感じですし、まずどこから行けばいいのかホントわかんない。
とりあえずFBに書いてみたところ、まさかの弟から「ベルセルクの曲の人やで」と教えてもらい、「そうかーー!!」と。
「Forces」という曲なのですが、Youtubeに聴き返しに行って、もう、感動ぼわああああああ。・゚・(ノ∀`)・゚・。でした。
ベルセルク放映当時この曲好きだったんですけど、これが平沢進さん作品だったとは!!
歌詞ちゃんと見て聴いたらやっばいやっばいです。・゚・(ノ∀`)・゚・。
平沢進 - Forces
嗚呼なんと素晴らしきサウンド素晴らしきメロディ素晴らしき歌詞素晴らしき美声であることよ…!!
そしてYoutubeですんごいアグレシッヴな核P-MODEL名義の曲を聴き、凄いな~攻めまくってんな~!!若い時の曲かな?と思ったら、 去 年 出 た ば か り の 曲 ・・・(((・∀・)))
今年還暦とかもう関係あれへん。こういう、自らの創作欲求に超素直な…しょうもない理性が欲動の邪魔をしない創作家さんには全く関係あれへん。
そして、こちらのありがた~いまとめサイトに、横隔膜がどうかなるんじゃないかというくらい笑いましたwww
なんなんですかwww こんなステージ、SF映画監督の妄想の中でしかありえないレベルwwww
イマジネーションが狂い咲いている!!
まとめこむ:平沢進の魅力!を伝えたい 時代を先取りしすぎた唯一無二のアーティスト
ちょい抜粋。
「平沢進とは
平沢 進(ひらさわ すすむ、1954年4月2日 - )とは、ステルス・メジャーであり、音楽家であり、音楽プロデューサーであり、CGアーティストであり、なで肩でもある年齢不詳の57歳である。愛称は「師匠」「ヒラサワ」「おっさん」など。」
「ソーラーパネルを使ってライブの電力をすべてを現地調達とかもあったwww」
「宇宙人「どういうことなの・・」」
「インタラクティブ・ライブ
1994年からは、自身のライブ公演において「インタラクティブ・ライブ(INTERACTIVE LIVE)」を開始。これは客席にいるオーディエンスの反応(歓声、拍手など)や、インターネットからの「在宅オーディエンス」の参加(1998年に開始)によって、ストーリー仕立てになっているライブの結末が変わるというもので、正しい方向へ導かれないとバッドエンドやゲームオーバーが待っていることも。」
「楽器は自作」
ひーーっ(((・∀・)))
凄いのは音楽だけじゃなかった。
やはり一流の人というのは言動も独特でオーラがある(BYまっちー)んですね・・・(((・∀・)))
なんなのこの魅力!!
もうにっちもさっちも惹かれてならないので、この秘密結社に入門してみようと思います。
何で私今まで知らなかったんだろうという気持ちでいっぱいです。
音楽中毒者にとって、自分の好みだともう確信している音楽の歴史を、ゼロから味わえるというのは至福の贅沢でありますよね。
楽しみで楽しみで仕方ないーっ!!
どのCDから聴いてももう自分的には間違いないと思うんですけど、とりあえず、「Forces」が4ヴァージョンw収録されている上に、フォロワ―さんに「神レベルの域」というお墨付きを頂いた1998年作品「救済の技法」のリマスター盤を注文しました。
そして昨日手元に届きました。
でもなんか恐くてまだ開封すらしてません←
今日仕事から帰ったら心して・・・覚悟決めて聴かせて頂きます!!
P.S. まっちー記事、ただいま編集中です。
ネットのまっちー記事がもう本当に多くて!!
そしてコメント下さった方、本当に本当にありがとうございます!!お返事書かせて頂きます!!
先週、ソフト・バレエと平沢進さんが90年代前半に共演された動画を見ていたところ平沢サンの楽曲にグッとキまして、これはハマらねばならない音楽だ!と直感しました。
そしてTwitterにて「平沢進に本腰入れてハマる気がする」と呟いたところ、まっちーファンのフォロワ―さん数名から(わお!!)「良いですよ!!」と背中を押されまして!
まっちーファンが仰るならもう確実でしょ。
よっしゃ!!と思ってamazonで氏の名前検索して作品群見ましたところ、相当な創作意欲に満ちた方のようで、ソロに、P-MODELに、核P-MODELに・・・
膨大過ぎてどこから手をつけていいのやら途方に暮れましたw
作品レヴュー見てもどれも星多くて太鼓判ドーーンbyファン、という感じですし、まずどこから行けばいいのかホントわかんない。
とりあえずFBに書いてみたところ、まさかの弟から「ベルセルクの曲の人やで」と教えてもらい、「そうかーー!!」と。
「Forces」という曲なのですが、Youtubeに聴き返しに行って、もう、感動ぼわああああああ。・゚・(ノ∀`)・゚・。でした。
ベルセルク放映当時この曲好きだったんですけど、これが平沢進さん作品だったとは!!
歌詞ちゃんと見て聴いたらやっばいやっばいです。・゚・(ノ∀`)・゚・。
平沢進 - Forces
嗚呼なんと素晴らしきサウンド素晴らしきメロディ素晴らしき歌詞素晴らしき美声であることよ…!!
そしてYoutubeですんごいアグレシッヴな核P-MODEL名義の曲を聴き、凄いな~攻めまくってんな~!!若い時の曲かな?と思ったら、 去 年 出 た ば か り の 曲 ・・・(((・∀・)))
今年還暦とかもう関係あれへん。こういう、自らの創作欲求に超素直な…しょうもない理性が欲動の邪魔をしない創作家さんには全く関係あれへん。
そして、こちらのありがた~いまとめサイトに、横隔膜がどうかなるんじゃないかというくらい笑いましたwww
なんなんですかwww こんなステージ、SF映画監督の妄想の中でしかありえないレベルwwww
イマジネーションが狂い咲いている!!
まとめこむ:平沢進の魅力!を伝えたい 時代を先取りしすぎた唯一無二のアーティスト
ちょい抜粋。
「平沢進とは
平沢 進(ひらさわ すすむ、1954年4月2日 - )とは、ステルス・メジャーであり、音楽家であり、音楽プロデューサーであり、CGアーティストであり、なで肩でもある年齢不詳の57歳である。愛称は「師匠」「ヒラサワ」「おっさん」など。」
「ソーラーパネルを使ってライブの電力をすべてを現地調達とかもあったwww」
「宇宙人「どういうことなの・・」」
「インタラクティブ・ライブ
1994年からは、自身のライブ公演において「インタラクティブ・ライブ(INTERACTIVE LIVE)」を開始。これは客席にいるオーディエンスの反応(歓声、拍手など)や、インターネットからの「在宅オーディエンス」の参加(1998年に開始)によって、ストーリー仕立てになっているライブの結末が変わるというもので、正しい方向へ導かれないとバッドエンドやゲームオーバーが待っていることも。」
「楽器は自作」
ひーーっ(((・∀・)))
凄いのは音楽だけじゃなかった。
やはり一流の人というのは言動も独特でオーラがある(BYまっちー)んですね・・・(((・∀・)))
なんなのこの魅力!!
もうにっちもさっちも惹かれてならないので、この秘密結社に入門してみようと思います。
何で私今まで知らなかったんだろうという気持ちでいっぱいです。
音楽中毒者にとって、自分の好みだともう確信している音楽の歴史を、ゼロから味わえるというのは至福の贅沢でありますよね。
楽しみで楽しみで仕方ないーっ!!
どのCDから聴いてももう自分的には間違いないと思うんですけど、とりあえず、「Forces」が4ヴァージョンw収録されている上に、フォロワ―さんに「神レベルの域」というお墨付きを頂いた1998年作品「救済の技法」のリマスター盤を注文しました。
そして昨日手元に届きました。
でもなんか恐くてまだ開封すらしてません←
今日仕事から帰ったら心して・・・覚悟決めて聴かせて頂きます!!
P.S. まっちー記事、ただいま編集中です。
ネットのまっちー記事がもう本当に多くて!!
そしてコメント下さった方、本当に本当にありがとうございます!!お返事書かせて頂きます!!