全ては完全な魂
全ては完全な魂だと気づいた。そうすると親子関係や夫婦関係も変わっていくのだと思った。主人が何もしてくれない。当たり前のように使っていた眠りの周波数。私が主人を100パーセント完璧で力のある魂とみていなかったから現れてきた現実なんだと気づいた。私は自分で楽しく自分を生きて彼は彼で100パーセントの自分を生きてそれぞれ独立した存在で生きていこうと話し合った。その過程においていろいろな変化が訪れるかもしれないけどお互いに自分に一致して生きていこうと思った。そう考えると子供のたましいも100パーセント完璧で人間界のルールを、長く生きている私が教えることはあってもそれ以外の事をあれこれ指図する必要はないと思った。むしろ子供の生きる力を奪っていることになるのかなと。だから、人間界のルール以外のことは子供たちに委ねてみよう。手放してみようと思った。自分に一致して生きる実験。昨日子供に、今日はお風呂にはいりませんと言われた。いつもなら、今日は暑かったから〜汗かいてるし〜と色々感情が湧き上がるのだけど、彼らの意見を尊重した。