こんにちは☺

 

interior coordinator

みうら みすずです!

 

頑張るママのための

ホッと一息つける癒し空間をご提案します💁‍♀️

 

「おしゃれな部屋にしたいけど、子どもがいると現実的じゃない…」

そんな風に思ったこと、ありませんか?

 

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私自身も、子どもが小さいうちは"おしゃれ"より"とにかく機能重視!"でインテリアを楽しむ余裕なんてなかったんです。

でもある時、ほんのちょっと視点を変えただけで

「子どもがいても、おしゃれな暮らしってできるんだ」って気づいたんです。

 

今日は、忙しいママでもすぐに取り入られるシンプルで、でもちょっと素敵に見える"インテリア術"をご紹介します✨

 

 

 

🪴1.「見せる収納」で、生活感をごまかす

 

おもちゃや日用品が出しっぱなしでも、かごや木箱に入れるだけでスッキリ。

特にラタンや木製のバスケットは、ジャパンディスタイルとも相性◎

棚にポンと置くだけでも、ナチュラルで整った印象になります。

 

 

✓子供が自分で片づけられる

✓ごちゃつきも味になる

 

そんな"ゆる整え"がママの心も軽くしてくれます。

 

 

🕯️2.「床にモノを置かない」だけで空間が垢抜ける

 

子育て中って、どうしても床にモノが集まりがち。

だけど意識して**「床を空ける」**だけで、部屋全体がすっきり見えるんです。

 

例えば…

 

・ベビーベッド下にも収納しない

 

・壁掛けフックや棚を使って浮かせる収納へシフト

 

これだけで、視界がクリアに、気持ちもスッキリ。

掃除もしやすくなるので一石二鳥です。

 

 

 

🌿3.グリーンや自然素材を取り入れて"余白"をつくる

 

子どもがいると、どうしても色が氾濫しがち。

そんなときこそ、観葉植物や木の小物をポイント使い。

 

無理に「映え」させようとせず、"余白"を楽しむインテリアがジャパンディスタイルの魅力でもあります。

 

 

おすすめは…

 

・ドライフラワー

 

・小さなウンベラータやポトス

 

・無垢材や竹素材のアイテム

 

リビングの一角だけでも、グッと雰囲気が整いますよ🍃

 

 

 

📌まとめ|おしゃれな部屋は、完璧じゃなくていい

 

「おしゃれ」=「完璧に整った空間」って思いがちだけど、暮らしは動いているからこそ、少しの工夫や余白ちょうどいい。

 

今日紹介したインテリア術は、どれもすぐに真似出来て、生活になじむものばかり。

 

 

 

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