-雑踏の中で埋もれているのもなんだか少し慣れてきましたそれでも貴女を浮かばない日は一日も絶やさない日常で振り返ればいつもそこには笑顔がなくなった自分がいてあの日で時計が止まった音もしたな生きがいがこれほどでかいとなんど涙ながしたか春が終わり夏をむかえて君はいまなにを想い空をみてるだろう