こんにちは、F.M.です。
昨日はダカラちゃんと久しぶりに飲みに行きました。
その為、昨夜はコメント返信が出来ず、申し訳ございません。
今夜お返事させて頂きますね。
今まで、ダカラちゃんと、それこそ週3くらいで飲みに行ってたんですが、なんと今年は昨日が初でした。
F.M.もF.M.で精神的にガタガタだったんですが、ダカラちゃんも年末年始の暴飲暴食で調子が悪かったので←
結構2人とも色々たまってて話したくて、でもお金あんまり使いたくないねーって話してて。
で。
うちの会社ですね、地下で飲食もやってるんですが、おまかせコース2時間飲み放題が、社員だと1500円なんです。
まあ、メニューは前菜、サラダ、その他料理一品に、あと鍋くらいしか出ませんが、ビールがクラッシックですし、結構使えるんですよ。
F.M.もダカラちゃんも声がでかいので、同僚がいるかもしれない店はちょっと危ないよね←と、今までは別の店に行ってたんですが、昨日はお得だしってことで会社の地下に行ってみました。
結局飲み放題終了後も、単品で22時半過ぎまでダラダラ飲みましたが、なんとお会計は4000円程度(2名分)で、あまりの安さにテンションが上がりタクシーで帰宅してしまいました(錯乱)
お酒込で1人2000円とか、ちょっと豪華なホームパーティーより安いですよね。しかも後片付けとか準備とか不要。
うむ、これからも通います←
さて、全然関係ない話をしてしまいましたが、師匠の声ですね。
次は、ハイトーンヴォイスでしょうか、やはり。
ファルセットであげたQuasimodeでも、ファルセット以外にも、とんでも高音を披露してますよね。
どんどんどんどん高くなって、感情が最も高ぶる時に重なって、秀逸どころではありません。
あと、バラッドのhot timesも、1人だけ突き抜けてましたよねー。
でかい椅子にドヤ顔で座ってるのにちっちゃいとか、たまらんなーと思ってました←
でも、F.M.的に、ハイトーン師匠はMisconseption以降、ほとんど聴けなくなったので、Hitchhikingと、トナジモッテへの思い入れが強いです。
Misconseptionは、師匠のハイトーンヴォイスを、これでもかと堪能できるアルバムですね、ホントに。
トナジモッテ。
スポイラーの時に声がひっくり返っちゃって、あわわわわ!となったのを覚えてます。
事故明けで戻ってきて歌った時も、声が全然出てなくて、ハラハラしてました。
もしかして、高い声が出なくなってしまったんじゃないか、とか。
その後から、多分表現の幅を広げる為にも、高音域はファルセットを多用するようになってましたしね。
でも、SWⅢでのトナジモッテのハイトーン、本当に素晴らしかったです。
色んな声を出せる師匠だからこそ、その時々の声に自分の記憶も重なって、フラッシュバックが起きたりするんですが、F.M.の場合、SWⅢトナジモッテで、事故明けの時の師匠がすごくフラッシュバックしました。
筋肉隆々だったのに、すごく痩せて、銀髪になって、どうしたの?大丈夫なの?声、出てないよ、緊張してるの?と。
心配していたあの時の気持ちが、蘇りまして。
未だにトナジモッテのハイトーンヴォイスは、毎回ドキドキしちゃいますね。
対してHitchhikingは、ほんとにほんとに気分爽快アゲアゲハイトーンで、もう興奮して興奮して、興奮の涙です(爆)
あんなに気持ちよく、「It’s so high」言いつつ超高音とか、どんだけかっこいいんだよう馬鹿野郎と、魂揺さぶられながら大興奮するわけですよ。
師匠の代名詞ともいえる、ハイトーンヴォイス。
本当に大好きです。
ではまた。
F.M.